いまの主治医のイイところ | 初めての心療内科 of 適応障害 with 不安障害

初めての心療内科 of 適応障害 with 不安障害

大きなプロジェクトが終わると、数名はココロを病んで休職・退職する業界で長年働いて、ついに私もそうなった。
で、心療内科に通って初めて知った事、気付いた事をつれづれに書いてみる。

いまの主治医のイイところは、
1・3・6ヶ月単位で、治療状況を総括して、
メインの抗うつ剤を、継続か、中止か、増量か、減量か、
きっちり検討してくれること。

病状の悪化か、個人のイベントによる激変か、これも
きっちり検討してくれる。

睡眠薬の変更も慎重で患者の言いなりにはならない。

やはり、毎回、平均20分は診察してくれるトコがいい。
もちろん、こちらも生活状況のレポートとか材料は提供してる。

どちらかと言うと、寡黙なタイプだけど、
必要な時にピンポイントにコメントがある。
アタマのいい医者は私のタイプだ。