猫の島調査報告書 -445ページ目

猫の島調査報告書

月夜にささやかな酒宴 ことのは積み上げ十年目


好きなスポーツメーカー
ブログネタ:好きなスポーツメーカー 参加中

私はプーマ



予想に違わず、猫科全般大好きですドキドキ



アディダスや、コンバースは
スポーツウェアと云うより、普通に着てましたからね。
あまりこのお題だと浮かばないのです。

最近ジャージ穿かなくなったなぁ。






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好きなスポーツメーカー ・アディダス
・アシックス
・ナイキ
・プーマ
・コンバース
・ミズノ
・その他


「夏の前日」1/吉田基已/講談社アフタヌーンKC。




気の強い年上の女にやさしく叱られたいだと? あったりまえだろーが。

実現しやがってちっくしょー。


さらにさらに画学生の葛藤、たまに見かける気になるあの娘(笑)、訳あり美女との恋愛(エロス含む)なんて、いつの時代かと思う設定やん。大好きだ。
主人公の青年、可愛いわな。


そして表裏で
絵描きの話はいつも同じだと思うのだが共感を呼ぶ。

汗の、体温の、風の、光の皮膚感覚。
油絵の具の臭い、草原の匂い、花の香り。うん、日常も作品の中に、どうしたって混じるに決まってるんだ。

この手だけが描く訳じゃない。
頭で解っているだけじゃない、イーゼルの向こうの存在。
確かに知っているそれに気づいていないから描けない?


恋は燃える炎のように純情に順調で、
しかしやがて嵐が吹き荒れるのだろうと。スレた読者は期待しちまったり。




おまけに、ねこ可愛いよ、ねこ。



例えば、と始めて其処で例えるものなど何も無い事を再認識する。毎年その繰り返しだ。無くなったら恐慌を来たすもの。ただそれだけ。たまたま祝日?だったから遭わなくて良かったものの、否それでも顔を合わせることを考えるだけで心臓が早鐘を打つどころかちょっくら前線に片道切符で放り込まれるのと同じくらいの恐怖を感じる。存在に負ける。闘わずして下僕。ただの僕に成りたかった訳ではないのだが、甘言を弄さないのだけが最後の良心の僕というのが真実。その前にひれ伏したっていい。貴女が最上級に好きです。

昨日の天気予報がハズレたからといって、
今日の天気予報がハズレることにはなりません。


ましてや、
今日の天気予報が「ハズレた」証左とは成り得ません。


そして、どちらにしても
「今日雨が降った」事実は、変えようもありません。


なので
只の傍観者は「今日雨が降った」と記すのです。



雨が降ったかも知れない、
雨が降れば良かったのに、
雨が降っていないと確信している、

とは

誰かの真実かもしれませんが


この僕には記せないのです。