やべえ地元駅降りたら、めっちゃ寒い。
リアルにガタガタしてるや。
瀬尾まいこ「図書館の神様」を読み始めた。
序盤、主人公がスポーツ馬鹿のうえに重度のKYで、
文芸部の生徒にサッカーを続けないなんておかしい、まで言った時には、
流石にピキピキ来たが(笑)。
名作の良さに浸りたいと思う。
「週刊新潮」と「週刊文春」は何か示し合わせているのかね。
我輩ナマエモ・ウアルに対するの挑戦か。
しばれるー
「猫の町」を、やっとこさっとこ読了。
結構鬱SFものだった。
1970年代作品わりに最近のパニックものの匂いがする。
ひいては、何らかの暴動だったり革命を暗示しているらしいのだが、そこまではノホホンと生きてきた日本人には読みとりきれなかった。
訳は、ほんのすこおし下手な気も。
なんか軽いもの、と思い
47都道府県擬人化漫画「うちのトコでは」2巻を手に取った。
今巻も面白く読めるといいな。
眠 い眠い眠い
全然本が読めないので、少し苛立ち気味。
ざまぁない。
ナリ・ボドリフスキィの「猫の町」を又パラパラと捲る。
夢幻のベールの向こうに、ソ連邦の酷薄な現実と美しい自然がちらちらと伺える。
猫は大量に登場してますな。
全然本が読めないので、少し苛立ち気味。
ざまぁない。
ナリ・ボドリフスキィの「猫の町」を又パラパラと捲る。
夢幻のベールの向こうに、ソ連邦の酷薄な現実と美しい自然がちらちらと伺える。
猫は大量に登場してますな。
一段と冷えこんでいるというに、
脳内お花摘みに忙しいかたの多いこと。
ううう、風が当たると低温すぎて鼻がツーンとしますね。
そいや先月初め頃から噂になっていた、間違い電話を装った勧誘系イタ電がかかってきました。
うん、日本語読めるバイトくらい選ぼうよ。
マニュアル読めてないから、痛々しさが極致だよ。
あれに時給渡すなら、その分を換算した十円玉でお城とか作ればいいのに。
脳内お花摘みに忙しいかたの多いこと。
ううう、風が当たると低温すぎて鼻がツーンとしますね。
そいや先月初め頃から噂になっていた、間違い電話を装った勧誘系イタ電がかかってきました。
うん、日本語読めるバイトくらい選ぼうよ。
マニュアル読めてないから、痛々しさが極致だよ。
あれに時給渡すなら、その分を換算した十円玉でお城とか作ればいいのに。