家に居る。
どうやって帰って来てるのだろう。
眠くて時間足りないのに、
本読み速度がまたスピードアップしてきました。
まだ抑えてるんだ。これでも。
- ちょっと面白かった。
↓熱血系少年漫画です。
題材はAKB48で、
何故か男がAKBオーディションに合格してしまうという、
その後もひょんなきっかけで、メンバーとして深みにはまっていくという、
非常に漫画でしか出来ない設定の作品です。
昨今のドラマだと無理やり実写化するんでしょうが……、
ここは敢えての2次元で行ききって欲しい。
そういう昔ながらのノリを感じます。
絵柄上、実際のメンバーは正直似てないんですが、
結構好みでした。
(優子とか名前書かれないと判らないんだ。
2巻の表紙は、優子なのか、たかみななのかw)
うーん、あっちゃんミステリアス(。・ω・)
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浦川みのりさんの恋は実るんですかねー?
「なぎなた」/倉知淳/東京創元社。
猫丸先輩が出てこないと、こうも読みやすいのかw
これは、猫丸先輩がまずいのか、後輩の語り口がまずいのか。
ミステリの入門編を書き続けるたいとの言葉違わない、いい短編集だった。
うーむ。我がブログでも“ねこちやん”表記を採用するべきか。
亜美菜の様になるがな。
———キリトリ線——————————w
「遺品」/若竹七海/光文社文庫。
ミステリ要素の強い本格ホラー。終盤ややハリウッドチックながら、お約束てんこ盛りの良い作品。
面白くて一気読み。
主人公は、若竹作品に多い、元気だけど、なんとなく変な不幸に見舞われてしまう働く若いレディ。
いつ苗字が「夏見」だって言い出すのか、ハラハラします。
折り合いの悪い兄がいるそうなんで、そこは違うんだろうと思ったけれど。つか、作品中に主人公の名前が出てこない。
後はシリーズものの漫画。
「花よりも花のごとく」9巻と「夏目友人帳」12巻。
どちらもクオリティ保ったまま展開有り。次巻以降も期待。
内容とは関係ないが、額縁好きとしては、花とゆめコミックスの表紙オブジェクトは、余り枠からはみ出ない方が萌える。
緑川氏の色彩感覚も気になる。
以上。
たまに
自分が描いてるんじゃないように感じることがある。
描きながら物語が創られていくのを、緩く頭の片隅で知覚しながら手を動かしてるのが、常なのだが、
(それは「米川式萌え開発手法」に近いのかも知れんが(笑))
深刻な気分で描いてもふんわりした線であったり、落ち着いた心持ちでドロドロのパーツを描いていたり、
これしか活きてく術を知らないのに、未だに一番不思議な行動だと思う時がある。
自分が描いてるんじゃないように感じることがある。
描きながら物語が創られていくのを、緩く頭の片隅で知覚しながら手を動かしてるのが、常なのだが、
(それは「米川式萌え開発手法」に近いのかも知れんが(笑))
深刻な気分で描いてもふんわりした線であったり、落ち着いた心持ちでドロドロのパーツを描いていたり、
これしか活きてく術を知らないのに、未だに一番不思議な行動だと思う時がある。
暑さも激しくなってきたので、脳みそ溶けながら
萌えとはなんじゃらほい、と
そんな会話をしていたのです。
自対象萌と完全2次元萌の差とか、
世界観萌なのか、おっぱい萌なのかとか、
単体萌と関係性萌と立場萌は明瞭に区別できるものか、とかとか。
うん、暑いんすよ。
萌えとはなんじゃらほい、と
そんな会話をしていたのです。
自対象萌と完全2次元萌の差とか、
世界観萌なのか、おっぱい萌なのかとか、
単体萌と関係性萌と立場萌は明瞭に区別できるものか、とかとか。
うん、暑いんすよ。