猫の島調査報告書 -193ページ目

猫の島調査報告書

月夜にささやかな酒宴 ことのは積み上げ十年目

腹が、腹がっ……

盲腸(偽)が再びしくりしくりと痛み始めて早50時間。
痛みが思考を阻害する。
眠いけれど、眠さを凌駕する。


月はひとり美しい。


「フランケンシュタイン」佳い舞台だった。

歌がワンフレーズすら無いのに満足したのは初めてだ。


小豆は苦手なのでカスタードで。
寒いから、焼きたての美味しさは格別(・ω・*)


メインの用事ではなかったのだが、
その後、近くまで行ったのでハロプロショップにも寄った。

エレベーターから凄い混みようだと思ったら、どうやらインストアイベントの開始直前だった模様。
写真ピック待ちでショップ内をウロウロしていると、なんと田崎あさひちゃんが登場!

ちょこっとハプニングも有ったみたいだが、綺麗な声と転がるような歌は健在だった。
(一曲終わったあたりで商品が揃って店を後にしたので、そこまでしか知らん)

あさひちゃんは良いよね。歌が上手くて清潔感が有るので好評価。
最初にハロプロの生パフォーマンスを見た『ひなフェス』で、純粋に楽しくて、それを生み出すそこそこの技術があるという意味で良いなと思ったのは、あさひちゃんとスマイレージだった。
どちらもツボには入らなかったのでファンではないけれど、頑張ってる姿は好ましい。


(※)『ひなフェス』出演陣では、Berryz工房が一番ノリノリで楽しかったしグループとして面白いと思うけど、自分的には“アイドル“ではなかった。でも何かタイミングが合ったら、もう何曲かライブで聴いてみたい。
娘。については既にファンとして見に行ったので感想割愛。でも多分あの時あの場に出ていた中では最弱だった。あさひちゃんよりも(笑)。勿論、今は違うが。
たまたま通りがかった古本屋で、鮎川哲也「鍵孔のない扉」光文社文庫(旧装初版)を買ってしまった。

いや、勿論、角川文庫版は前から家に有るわけで、
解説:上原正英の隣に、解説:宮本和男版を並べてニヨニヨしようかな、という軽い思いつき。
今年の阪神が揮わなかったから呪いの儀式に使おう、とかはしてませんw


このブログで鈴木といえば、
モーニング娘。緑の、ズッキこと鈴木香音さん(特技:リンゴの物真似)ですが。

本日、中野サンプラザ昼公演に参戦しまして、
大人になった香音ちゃん、そして常に美しさの度合いを高めているさゆみんを堪能してきました。

ズッキは、もう○○とは呼ばせん!
ではなく、呼べないよ、ありゃ。だって広範囲へそ出しで問題ないんだもん。
髪型もハーフアップで似合ってました。大正解。フォーメーションのポジションもかなり良いとこに来てると感じました。


研修生は金子りっちゃんの声がめちゃめちゃ可愛かった。