猫の島調査報告書 -162ページ目

猫の島調査報告書

月夜にささやかな酒宴 ことのは積み上げ十年目

グッズ売り切れ過ぎwww

昨日チケット買った時に見れば良かったなー。
クリアファイルとかポスカなんて大量に作っておいて下さい。

仕方ないので、微妙Tシャツ(黒地の方)だけ購入。
絵柄はかっこいいんで、うちの10年着倒してボロボロの次元Tシャツと代替わりと相成りもうした。


マーニー予告編萎える。
少女×2の声、誰やってんのあれ?
原作厨ではないです、念の為。原作もすきだけど。岩波少年文庫。

さて、そろそろ本編かな。




月ひと巡りして、なんとか元の生活に戻りつつあるようです。
他人事みたいな書き方で申し訳ないですが、現時点で可能な範囲の自己分析結果を記すなら、そんなところです。


何分4月の後半から、つい二週間程前まで記憶がもろもろ無いのですが、
ひとつ思い出しました。

4月25日。トークショー後、似鳥氏にサインを頂くため、宛書き用の名前カードを提示した際のことです。
横にいらした東京創元社のかた(ですよね?)が、『硲』の字をご覧になり、「その苗字が多い地域があるのでしょうか」とおっしゃっていました。

『硲』とは、
自分にとっては名前全体であり姓名の別なく捉えていたため、これは考えたこともない疑問であり、少々驚いたものです。
※例えば「石川五右衛門」は、姓:石川と名:五右衛門に分かれますが、名前全体:石川五右衛門という場合の名前全体の認識です。

といった一連の流れをひょっこり思い出しました。


思い出したついでに全国の姓名分布を確認。
生憎、手許にには姓名辞典が無いため、Webにて同様のサイトを数ヶ所見てみたところ
硲姓が多いのは和歌山県。その何分の1かで他関西圏、石川県、また減って神奈川県とのこと。

即ち、
望月周平先輩のご実家のお隣さんが「硲さん」である可能性は、
有馬麻里亜嬢のご実家のお隣さんが「硲さん」である可能性よりも、
何百倍か高いということが判りました。
誤差の範囲乙。



そして
※そもそもこのランキング上の何割が「硲」を「はざま」と読んでいるのか、「さこ」と読む方が多いのでは?
というツッコミは気にしません。





第27期文楽研修生募集

http://www.ntj.jac.go.jp/training/training8.html

9月から応募出来るそうです。

詳しくは、URLコピペで飛んでみて下さい。


今年は正統派なポスターですね。
文楽の設えがされた舞台袖からの風景は、なかなか見られないので単純にこの角度の写真は興味深いです。



腹がいったい。
マズいわー、これマズいわー。

早帰りしたんにゃけど、横になってても全然治まんない。
居ても立ってもいられない程じゃないけど、もーやだー。

昨日1日寝続けたお陰で、喉の痛みは快方に向かったので熱の心配はなくなったんたけど。
痛いわー。
二週間に渡る風邪が漸く治ったと思ったら、昨日の昼あっさり喉が痛み始めました。
ぅおーい。

じわじわ痛くなるんじゃなくて、或る瞬間からパキッと痛くなりました。

あれ、喉が乾燥気味?

喉の表面がペリッと剥がれたみたいな感触

いってぇえーーー!

そして治らない、と……。

至極面倒くさいです。
そして熱も出てないしクーラーも掛けていないのに寒いです。