自分は非常に二次元思考な訳で、三次元的興味はほとんど無い。
「ほとんど」というのは、少しは感じるという濃度的な意味ではなく、感じる場合とそうでない場合がくっきりはっきり分かれていて、感じる部分が極端に少ないという場所的な意味でだ。
理由は、
想像の余地が無いから、ってのが一番近いかな。
映画とかドラマより写真や漫画が好きだし、文字の方がもっと自然に楽しめる。単純に3Dに追いつけてないんだろうと思うけど(笑)。
文楽も含め舞台も、生ものは実はまだ苦手。好きだけど苦手。
舞台終わりに、友人にご飯をご馳走になってしまった。
ありがたや(*・ω・)