ペプシ塩スイカ大惨事 | 猫の島調査報告書

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月夜にささやかな酒宴 ことのは積み上げ十年目

クーラーを短時間ずつ掛けて、だましだまし過ごしている。
少しだけ試験勉強が進んだ。



ペプシ塩スイカは、あずき味、しそ味を超えるひどさ

以前の2商品は
口に入ってから「やっぱり駄目だったな」「風邪を引いてればイケるかも」という穏やかなものだったが、
塩スイカは開栓した瞬間に後悔が襲い掛かり、ひと口で挫けそうになった。


「かなり美味しくない」と「不味い」の間には超えられない壁が有ると。