根ちゅー和算書のあちらこちらで目にした遠藤利貞の「増修 日本数学史」を借りた訳だが。なんか辞書、つか百科事典かっつー大きさの本ktkr(゜∀゜;ノ)ノ600頁超っつのは認識していたが、普通の電車の中では座っていたって、とても広げられない大きさの塊だったw正月休みに家でまったり読んでやるぜぃ。