今、とても気になっている本。
「骨、家へかえる」/三角みづ紀/講談社Birth。
- 骨、家へかえる (講談社Birth)/三角 みづ紀
- ¥1,050
- Amazon.co.jp
ちょろっと立ち読みしたのだけれど、
ぜんぜん趣味じゃない文章だったorz
なのに
題名やら
表紙のあり方やら
なんとはない言葉の選び方やらが
書店に入るたびに引っかかる。
また、手にとって
立ち読みと言えど、まったくページが進むでもなく
再た、戻す。
この繰返し。
普通に読んだら読み終わってるだろう時間を費やしている。
1冊の本に対して踏み切れない。
みなさん、こんな経験ありますか?