(聯合ニュース)
韓国軍の関係者は17日、同沈没件以後、事実上、使用していなかった同スローガンを使い始めたと明らかにした。同スローガンは沈没事件の後、沿岸の防衛が疎かになることを意識して使われbeats ヘッドホン くなった。
それでも、時間の経過とともに「大洋海軍」のスローガンが公式文書や広報資料などに登場するようになった。
海軍は2020年までにイージス駆逐艦などの機動艦隊を中心に韓国式「大洋海軍」を建設。南北統一後も視野に入れて備える方針も表明している。
2020年までに海軍に投入され主力艦隊になるのは、イージス駆逐艦KDXIII(7600トン)や次期護衛艦FFX(2300トン)、次期上陸艦LSTII(5000トン)、次期潜水艦KSSIII(3000トン級)など。
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