(GIGAZINE)
2013年3月21日から24日まで、東京ビッグサイトで「東京国際アニメフェア(TAF)2013」が開催されています。21日?22日はビジネスデー、23日?24日がパブリックデーとなっており、当日でも大人1000円、中高生500円で入場が可能です。
東京国際アニメフェア2013
http://www.tokyoanime.jp/ja/
取材記事は以下に追加していきます。
◆2013年03月21日 12時53分48秒
パトレイバー実写版プロジェクト「PATLABOR」起動、2014年公開か
◆2013年03月22日 12時18分48秒
20年越しで企画が再始動した「蒼きウル」などガイナックスが一挙に6タイトルを発表
◆2013年03月22日 20時00分12秒
大友克洋監督らが「日本」をテーマに作ったオムニバス映画「SHORT PEACE」製作発表会見
◆2013年03月22日 23時43分08秒
ハルヒ?らき☆すた?かんなぎなどに見る「アニメが創造するソーシャルメディアの可能性」
◆2013年03月23日 21時15分28秒
富野由悠季らが語った「キングゲイナー祭 エクソダス、するかい?」レポート
◆2013年03月23日 23時11分48秒
女魔戒法師2人が主役のスピンオフ劇場版「牙狼〈GARO〉~桃幻の笛~」製作発表に雨宮慶太総監督らが登場
◆会場風景
今回のポスターはこんな感じ
入場口は東映アニメーションの3作品が飾ります
会場となった東1~3ホールの天井を見上げると、前回はキャラクターバルーンはほぼゼロでしたが、今回はTAFマスコットキャラクターのほかにもいろいろと浮かんでいました。
神龍
神龍の手前にはドラえもん
パンダコパンダ
名探偵コナン、ピカチュウ
鉄腕アトムは今年が生誕50周年
また、松本零士さんは画業60周年ということで記念展示が行われています。
会場鳥瞰写真はこんな感じ