金爆?歌広場淳にオネエ疑惑? 「スパイダーマン2」敵役デイン?デハーンにメロメロ | graybanのブログ

graybanのブログ

ブログの説明を入力します。


(映画.com)

 人気アメコミヒーローシリーズ第2弾「アメイジング?スパイダーマン2」の応援隊長を務めるビジュアル系エアーバンド「ゴールデンボンバー」が4月20日、都内で行われた特別試写会に参加し、そろいのスパイダーマンスーツで“スパイダーマン愛”を語り尽くした。

 全世界で大ヒットを記録したアクション大作「アメイジング?スパイダーマン」(2012)の続編。ピーター?パーカーことスパイダーマン(アンドリュー?ガーフィールド)が、恋人グウェン(エマ?ストーン)との関係や自らの出生に悩みながら、高圧電流を操るエレクトロ(ジェイミー?フォックス)、高速グライダーを武器とするグリーン?ゴブリン、強力なサイ型パワードスーツのライノといった新たな強敵たちに挑んでいく。

 メンバーの喜矢武豊は、約1週間をかけて段ボール製ライノを自作してしまうほどのスパイダーマンファンで、「今回は敵がパ(半端)ない! パワーがやばい。敵にも注目してほしい!」と大興奮。鬼龍院翔も、「前作にも増してアクションがすごい。“スパイディ?ダイビング”という空から街に落ちていくシーンが見どころ!」とアピールした。

 「古今東西のイケメンが大好き!」という歌広場淳は、「グリーン?ゴブリン(ハリー?オズボーン)役のデイン?デハーンはイチオシのイケメン俳優。あんな甘いマスクで『お前の血が欲しい』とか言われたら、妄想がふくらんじゃうよね。たまんなかったな」と独自の視点で語り、メンバーから「オネエ」「ゲイ広場」などからかわれていた。歌広場は「オネエじゃない!」と弁明しながら、「カメラワークやCGもすごいけれど、ラブストーリーの部分にも注目。“大いなる力には大いなる責任が伴う”というテーマがシリーズに共通してある」と熱く語った。

 1人だけ全身白スーツに身を包んだ樽美酒研二は、「ゴールデンウィークは、『ゴールデンボンバー』よりも『スパイダーマン』をよろしく!」と得意げにアピールし、笑いを取っていた。

 「アメイジング?スパイダーマン2」は、4月25日から全国で3D&2D公開。