2013年はオフシーズンの怪我の影響で、開幕2試合はベンチスタートとなるも、回復後はスタメンに復帰。今シーズンは吉田康弘監督へ交代し、昨年度のボランチ気味のポジションから、より攻撃的なシャドーの位置での出場が増加。昨年までJ2に所属していたFC町田ゼルビアとの南北多摩戦(2-2)では、強烈なロングシュート含め2得点[6]。また来期より創設されるJ3に加サッカーショップ (サッカーシューズ )予定のFC琉球戦(2-1)でも2得点[7]するなど、JFL2期目の今季は、得点能力の高さを示す年となる(天皇杯予選を含め公式戦7得点)。2年目となるリーグ戦は開幕戦から全試合出場し、チーム第二位となる5得点。2013年も第93回天皇杯東京都代表を決定する第18回東京都サッカートーナメントに出場、日本体育大学と対戦した決勝(2-0)では後半終盤に貴重な2点目を獲得し、2大会連続3度目の優勝に貢献。横河武蔵野FCは第92回大会に引き続き、2年連続4回目の出場、本人は3年連続3回目。1回戦ザスパ草津チャレンジャーズ戦は膠着した試合となったが、延長前半に先制点を奪いチームの勝利(0-0、延長3-0)に貢献。2回戦では2年連続同一カードの因縁の対決めいたFC東京と対戦したが、延長戦の末惜敗(0-0、延長0-1)、2年連続勝利とはいかなかった。
2013年はオフシーズンの怪我の影響で、開幕2試合はベンチスタートとなるも、回復後はスタメンに復帰。今シーズンは吉田康弘監督へ交代し、昨年度のボランチ気味のポジションから、より攻撃的なシャドーの位置での出場が増加。昨年までJ2に所属していたFC町田ゼルビアとの南北多摩戦(2-2)では、強烈なロングシュート含め2得点[6]。また来期より創設されるJ3に加サッカーショップ (サッカーシューズ )予定のFC琉球戦(2-1)でも2得点[7]するなど、JFL2期目の今季は、得点能力の高さを示す年となる(天皇杯予選を含め公式戦7得点)。2年目となるリーグ戦は開幕戦から全試合出場し、チーム第二位となる5得点。2013年も第93回天皇杯東京都代表を決定する第18回東京都サッカートーナメントに出場、日本体育大学と対戦した決勝(2-0)では後半終盤に貴重な2点目を獲得し、2大会連続3度目の優勝に貢献。横河武蔵野FCは第92回大会に引き続き、2年連続4回目の出場、本人は3年連続3回目。1回戦ザスパ草津チャレンジャーズ戦は膠着した試合となったが、延長前半に先制点を奪いチームの勝利(0-0、延長3-0)に貢献。2回戦では2年連続同一カードの因縁の対決めいたFC東京と対戦したが、延長戦の末惜敗(0-0、延長0-1)、2年連続勝利とはいかなかった。