ちょいと
間があいてしまいましたが
冒険の続きを記します( ̄∇ ̄)







さて!

野湯に入りますかーーー!





とその前に…

藪漕ぎで心身ともに疲れたので
まずはここでお昼ご飯にします。





いい眺めやな〜(о´∀`о)
温泉の溜まりと青い空と緑の山
この景色を眺めながらの〜





カップラーメングラサン
発売当初売り切れ品薄で
なかなか手に入らなかった
カップヌードル味噌
今はもう普通に売ってますね音譜
これは美味いね😋



コーヒーで山と乾杯(笑)
うむ。余は満足じゃ。





よーーし!入るぞーーー!!






今回は海パン持参ですグラサン








はい!着替えました(//∇//)




まずこちらの奥に見える
囲いの中に流れる温泉から失礼します。

じょぼぼ〜

湯船(笑)

ここに入りますおねがい


ざっ!

ざざざっ!

ちゃぽん♫

お見苦しい足ですんまそんチュー
温度は体温よりやや低め
33〜34℃といったところでしょうか。
かなりぬる湯ですが
この日は暑い日だったので
むしろちょうどいい温度でしたね照れ
とても気持ちがいい〜♡


でもこの湯船は
囲いや屋根があって
開放感がないですね…





よし!
今度は開放感抜群の
あの溜まりに入りますよ!


と!その前に!!




あの溜まりにあった緑の藻を取り除き〜
ちょっとあーしてこーして掘り掘りして〜
入りやすいように改造しちゃいました





大改造劇的ビフォーアフター



ビフォー


アフター

「なんということでしょう!」
「緑の藻が綺麗に取り除かれ、湯船も深く広く掘られて、石で湯を堰き止め入浴するのに十分な広さを確保しています」





はい、お待たせ致しました。
ついに入りますよ。



いい湯だなぁ♫


ここから湯が流れてきます


これが鉄分の堆積物


当然海パンはこうなります(笑)
でも…そんなの関係ねぇ


いや〜この抜群の開放感♡
マジでいつまででも入っていたいラブ
こちらも先程同様33〜34℃くらいです。
年によって温度が変わるらしく、昨年は30℃、一昨年は40℃近くあったらしいです。
毎年調査しに来るのも
いいかもしれませんね( ´艸`)





セルフタイマーでパシャっと📸
山歩き&藪漕ぎの疲れも
一気に吹っ飛ぶ〜!





野湯って最高\(//∇//)\








冒険は続く