お金を海に捨てる話はたくさんある
「ちょっとだけエスパー」のアタッシュケース
京の 指パッチンで消される前・・・
本当は中に何が入っていたか?
「大量の札束」なんじゃね?
あれの意味は 海に捨てようが捨てまいが
この世の金融システムが狂っているせいで
将来 10万人でも1000万人でもそれ以上が死ぬ
だって「原罪=永遠の命=お金」だからね
「カリオストロの城」で最初に
ルパンと次元は ゴート札を海に捨てまくる
ゴート札=天のルールに逆らう本物のお金
この世のお金は全てが「偽札」なのだ
カリオストロの城 プレビュー
アニメ北斗の拳 第一話でも雑魚キャラが札を捨てるし
仮面ライダーも ショッカーの資金源を海に捨てたらしい…
先週の「仮面ライダーになりたい」で知ったぞ♡
この世界の利息で増える悪しきお金は
いのちのルールに逆らう「永遠の命」を模したもの
「クソクソクソ~」次元大介
クソ=苦噌=大金持ち=この世の お金を崇拝する者たち=罪人
みそ=味噌=未(羊)の口=味がわかる者たち=善人
クソと味噌を別ける=最後の審判
「味噌(みそ)」の「噌」の字は、「かまびすしい」「にぎやか」「うるさい」といった意味を持ち、「味噌」という日本の調味料のためだけに作られた漢字で、その風味の豊かさや多様性を表現していると考えられています。形声文字で、「口」と音符の「曾(ソウ)」が合わさったもので、蒸し器(甑)で発酵させる様子や、その賑やかな工程・風味を指しているとも言われます。コピペ
ヨハネの黙示録9章20節
これらの災害で殺されずに残った人々は、自分の手で造ったものについて、悔い改めようとせず、また悪霊のたぐいや、金・銀・銅・石・木で造られ、見ることも聞くことも歩くこともできない偶像を礼拝して、やめようともしなかった。
偶像崇拝=この世界の「お金」を崇拝すること
「金持ちが天の国に入るのは難しい。
金持ちが神の国に入るよりも、
らくだが針の穴を通る方がまだ易しい。」
天に逆らう この世のお金を
喜んで持つ者が 天の国に入るのは難しい
金持ちが神の国に入るよりも
ラクダ(罪を自覚した者?)が
針の穴(天の門)を通る方がまだ易しい
人間は金融システムに苦しんでいる
狂った命=永遠の命=この世のお金
利息で増殖するお金に疑問を感じない者は
永遠教信者(罪人)なのである
だから ほとんどの人は審判に「失格」する。
ニルギリス– " sakura " 【OFFICIAL MUSIC VIDEO】
Amazing grace (how sweet the sound)
that saved a wretch like me!
さてまた来年お会いしましょう アーメン。
