年末掃除しながら

「ちいかわ」考察動画聞いてて なんか書きたくなった

ちいかわセイレーン編の花火=永遠の命を持つ者を処刑

これ実際に世界の終わりに起きることだから

 

覚えておくとためになるよ♡

 

【ちいかわガチ考察】花火が2発あがった理由

世界の終わり 大花火大会が開催される

罪人が 聖なる火で燃やされるのだ

その存在が正しければ燃えないし

その存在が悪ならば爆発する

 

鬼滅の刃の鬼が太陽の光で燃えるでしょ?

集団審判=宗教の花火玉もつくられるんだよ

崖の上のポニョの「船の墓場」=宗教の墓場

あの後 火を点けられて燃えるんだな

 

イメージはこんな感じ

統一教会の信者は文鮮明を核にして一体化

ひとつの「花火玉」にされる

そして最後に 導火線に聖火が点けられる

 

もし教祖が正しければ爆発しない…乞うご期待!

 

世界の終わりは「信仰が試される」

それは花火にされて燃えるか?どうか?

試されるということだったりする

おもしろい話だろ?

 

アニメの中に花火大会が多すぎだと思わない?

 

世界の終わり 天国に行くために

みんなで 本物のキリスト教宣教合戦してるのに

眠ってる者たちは 誰も気づかない不思議

もうねしかたないよね~アーメン

 

よく宣教できた 144000人が天国に行けるらしいね。

 

ちいかわ=「かわちいわふね」

ハチワレ=我は血?=我八?=イエス・キリスト

ウサギ=サキウ=先に生まれた=バニーガール

ちいかわにとって 河内磐船が大切な場所だって

 

最後まで伝わらないのだろうか?アーメン。