「エンガチョ」とは、子供たちの間で伝わる遊びで、不浄なものに触れた人が他の人にその「穢れ(けがれ)」を移さないようにするおまじない・まじないの言葉や仕草(指でバッテンを作るなど)のことです。語源は「縁(えん)をチョン切る(切る)」から、「因果の性(いんがのしょう)」の転訛など諸説あり、地域や時代によって「バリヤー」「ぎっちょ」「指切った」など呼び方や方法が異なりますが、「不浄なものとの繋がりを断ち切る」という意味合いで使われます。コピペ

「千と千尋の神隠し」観たせいで

エンガチョが楽しくなってきた・・・小学生かよ

ガキの心は 最後まで大切にしなくちゃね

縁切りしなくちゃ エンガチョ!

 

世界が終わる前に「エンガチョ」

 =縁切りしないといけない相手が多すぎ

最後の審判は 一網打尽システム

同じ宗教を信仰する者は 同じ罪

 

カトリックなんか信仰してたら 即刻アウト!

 

こんなん ちょっと目覚めてれば

誰でも知っていることである…

その「ちょっと」目覚めている者さえ

この世には ほとんど居ないんだね~残念

 

あなたが ちょっと賢いカトリック教徒ならば

筋肉反射テストを学んで 自分の体に聴いてみればいい

「カトリック教徒は天国に行けますか?」

YESかな~NOかな~知らんけど~

 

最後の人生で

関わっちゃいけない相手と関わって

天国行きが不可能になる人たち 多いよね~

そんなに わかんないかな~

 

必要なのは「エンガチョ」やで♡

 

かく言う おっさんも

意識では 理解できない「つながり」について

天から指摘されて 改善を促されたりする

まったく理解できない エンガチョ対象は

 

「こみねきみこ」である…なんで???

 

karak 水の底の映画

このボーカルの女の人…知らんし~興味ないし~

だが天命には従わないといけない

「私は小峰公子をエンガチョします アーメン」

エンガチョ!エンガチョ!エンガチョ!

 

なに させられとんねん アーメン。