昨日「千と千尋の神隠し」を

適当に観たけど 少しずつわかってきた

なにより数少ない 女神イシスの物語

千=イシスだなんてのは 見ればわかる

イシス物語は 他になんかあったっけ?

「とある魔術の禁書目録」のダメヒロイン

インデックス=イシスだろうけど

あんまりインデックス出てこないよな~

 

本当のヒロインは御坂美琴=女神サクラだしね~

 

そんなことより 千尋が千になったことと

カオナシとハクの関係が わかって来た

まずカオナシとは 千尋の分身なのだ

千尋は「千」と「尋」に別れた

 

千=女神イシス 尋=ヒロ

 

カオナシ=吐き出したヒロ=ハク(吐く)

イエス・キリストは三位一体=三体のカオナシの合体

全ての女神はイエス様の母親なのだ・なんで?

女神が 自分から切り離した物「赤ん坊」だからだ

 

母に捨てられたスサノオは母親に会いたくて

冥界(油屋)をめちゃくちゃにする

カオナシ=スサノオ=千尋の子供=イシスの分体

ぶんぶんぶんはちがとぶ=分分分八が飛ぶ

 

分分分−八=刀刀刀=カタナ=片名=イエス・キリスト

 

女神が捨てた「愛されたい」欲望?

神を求める心?=尋=ヒロ

三つが一つになった そこに天から流れ星が落ちて来て

アンパンマン=ヒーローの出現

 

ヒロに二本のワンド=魔法の杖がパイルダーオン!

 

だから「千と千尋の神隠し」が終わった後に

カオナシはハクと一体化する

「力が欲しいか?ならばオレと一体化しろ!」byドラゴンボール

女神イシスと女神サクラと女神アスカの

 

共通の子供であるスーパーヒーロー(イエス様)の完成だな。

 

愛と勇気と力とが一つに眠る海の底~

コハク=子ハクは子供であることを否定され

最後は 母親を嫁にして天国に帰らなければならない

男はつらいのよ たいへ~ん アーメン。