Love Letter(ラヴレター)は、

1995年に公開された日本映画。中山美穂、豊川悦司主演。テレビドラマやCMなどで活躍していた岩井俊二の劇場用長編映画監督第1作である。コピペ

Love Letter」は好きな映画

なぜか 何度も観てしまう物語

レンタルのVHSから 8mmテープにダビング

コピーガードが効かないからね~

 

昔は繰り返し何度も観たし 最近も観返してる

 

この映画が 何を表現しているのか?

「イエス・キリストの再臨」じゃんね~

息を吹き返す渡辺博子=再臨主

藤井樹の三回忌から物語は始まる

 

めっちゃ楽しそうな 三回忌=三日後に復活

 

菊正を飲むために みんな集まっている

聞く正しい教え~「耳あるものは聞け!」

樹の母は嘘の頭痛で帰る=ゴルゴダの丘

イエス・キリストが磔刑に処せられた場所

 

みんな 色々たくらんでいる

 

「ゴルゴダ」(Golgotha/Golgotha)の語源は、アラム語で「されこうべ(頭蓋骨)」を意味する言葉に由来し、イエス・キリストが処刑されたその丘の形が頭蓋骨に似ていたこと、あるいはアダムの頭蓋骨が埋められているという伝説から「されこうべの場所(Place of the Skull)」と呼ばれたことに起因します。コピペ

 

イエス・キリストは再臨済み なんて

「耳あるもの」にとってはあたりまえの話

あらゆる物語が 啓示を暗に示してるのに

目覚めていない者には 伝わらない

 

秘密でも何でもないが 公に示してはならないルール

 

渡辺博子=ヒーローの子は

女の藤井樹に想い出させている

樹が 同じ名前の藤井樹を愛していたこと

「失われた記憶」を想い出させる

 

そういう話になっている

 

松田聖子 - 青い珊瑚礁 〜Blue Lagoon〜

青い珊瑚礁=葵三後生=徳川家康再臨=イエス・キリスト再臨 

 

テストの答案用紙の裏には 宮崎美子のCM

1980年 ミノルタX7 CM 宮崎美子

ミノルタ=稔る田=米=メシア

X=クリストス=キリスト 7=神

 

「アウシュビッツの中のアダムとイブ」

牢獄=この世のアダムとイブ…大好きじゃんね~


藤井樹=井戸の中の藤(不死)の

いつき=斎=神に従う

「二本の生命の樹は 神に従う」って意味

同じ存在だから シンクロする

 

「お元気ですか~わたしは元気です♡」。

 

「ラブレターエンディング1995

花瓶を割る=結婚式でグラスを割る

ガラス職人~ガラスを割る話

「照れくさくて(嬉しくて)この手紙は出せません」

女神はみんな ツンデレなのだ

 

それが話を難しくしてるよね~ アーメン。