羅生門』(らしょうもん)

芥川龍之介の短編小説 1915年発表

高校時代に みんなが学ばされる

なんか 超つまんない話

今週の「レプリカだって、恋をする。」

クララが立った~とかの意味深セリフの中に

「羅生門」があったので

なんか そういえば~考察

 

「レプリカだって」はいい感じだよな♡。

 

【朗読】芥川龍之介『羅生門』(原文字幕付)

短いから原作朗読聴いた!

なるほど 主人公は「下人」=家事手伝い

裏の意味は「下人」=降臨した神

 =人になって再臨したイエス・キリスト

 

よって「羅生門」の意味は

羅生門=カバラの生命の樹=死の樹=桜?

この物語の 下人は間違ってしまったのだ

「上に登っちゃダメ!」天命

 

天命を犯して上に登った下人は狂ってしまった

 

リゼロで描かれる「誰でも狂うぞ!」警告

ワンピースのキャラのように 狂った姿にはなりたくねぇ~

カバラの生命の樹は 登ってはいけないのである

目覚めているなら あたり前の話だが・・・登っちゃうんよ

 

羅生門の上には 死体と老婆が居る

 =桜の木の下には 死体が埋まっている{逆}

本物の生命の樹が逆様になったのが羅生門かな?

カバラの生命の樹=死の樹=逆様=桜様?

 

バカ者たち(カバラ)は登ってはいけない樹に上るんだよ。

 

女はヘビの肉を干魚だと偽って

太刀帯に売っていた 太刀帯は喜んで買った

(太刀帯=皇太子の護衛官)

老婆は死体の髪の毛を抜いてかつらに

二者は 同じことをしている

 

女の髪の毛=女神の毛=ヘビを売ってお金にする

 

下人は赤いニキビが気になっている

ニキビは漢字で「面皰」と書きます(「めんぽう」とも読みます)

めんぽう=アーメンの法

下人=再臨したイエス・キリスト=赤い魔物

 

再臨主は下(マルクト)から動くな 登ってはならぬ!

 

死の樹を登ってしまった下人は狂い

漫画ワンピースのキャラのような 鬼の形相で

老婆の檜皮(木の皮)色の着物を剥ぎ取った

つまり死の樹の女神の 皮を剥いだのだ

 

大切なのは老婆(女神)の方なのにね~

1番を忘れ 2番目を選ぶ=悪に染まる

再臨主は木の下(マルクト)から動かない

マルクとら=車寅次郎だからね

 

そうしなければ失敗してしまうからね~アーメン。

 

【シャイトープ「リフレイン」】TVアニメ「レプリカだって、恋をする。」OP映像

まだ生きてて 自力で樹の上から落ちてくる

塔の上から落ちてくる老婆(女神)しか救えないのだ

アニメで落ちてくるヒロインを救うヒーロー大量なのは

そういうことなのである

 

上から落ちてくる 五柱の女神しか救えないのだ アーメン。

 

ていうか 羅生門の上に死体って常識的にはおかしい

死体の腐敗臭って凄いんだぜ~上にあったらすぐわかる

死体から出る水分で木が腐る~床が抜ける~

なんで上に死体運ぶんだ?めんどくさいだけやろ?

 

ツッコミどころは多いよね~羅生門は。

 

カバラの樹を登ると何があるか?

 =見えない天井にぶつかる

エヴァンゲリオン まともなこと教えてるじゃん

誰も気づかないから意味ないけどね~

 

筋肉反射テストで 聞いて正しいか?確認してみてね♡。