まどマギのワルプルギス=マルグリート

人類に崇拝されたい欲求の魔女=聖母マリア(ヤハウェ)

マリア崇拝者=カトリックは罪人として

「最後の審判」で必ず滅ぼされる運命なのよね♡

アニメ『魔法少女まどか☆マギカ』における「ワルプルギスの夜」(舞台装置の魔女)の正体は、複数の魔女が合体・集合した存在です。

・公式呼称:舞台装置の魔女(通称:ワルプルギスの夜)

・性質:無力(「回り続ける愚者の象徴」とされる)コピペ

 

・マルグリートとの関係:かつてすべての魔法少女を救いたいと願った少女「マルグリート」の願いや、処理しきれなくなった穢れ・名前を失った魔法少女たちの呪いが集合した存在(ワス/ワルプルギスの夜)であるとされています。

・目的:完全な円環の理となったまどかに浄化され、自身の呪いから解放されることを望んでいる側面が描かれています。コピペ

 

ワルプルギス=核はマルグリート=聖母マリア

 

ワルプルギスはマルグリートの頭を切り落として逆様にした姿

 =カバラの生命の樹=セフィロトの樹=悪魔の樹

悪魔の樹に登る者は「愚者」なのである

ようつべで登る話をした者は 最後の審判失格だからねっ!

 

人間は なんでこんな簡単なことわかんのかな~謎

 

まどマギ映画「ワルプルギスの廻天」回転

カバラの生命の樹=悪魔の樹を回転させる

逆様なのを元に戻す=神の計画

マルクト=車寅次郎=イエス様より上に居る者は

 

全て振り落とされて地獄に行く話だな。

 

舞台から飛び降りた者しか救えない

 =この世が演劇の世界であることに悟らなければ救えない

この世は宝塚=女しか居ない世界

本物の男は イエス・キリストただ一人

 

「主」に従い ヒーローパーティに参加しなければ救えない

 

自分が役者であり与えられた使命に目覚め

この世界のシナリオを完璧に演じる

これが出来た者だけが 救いの対象

悪役になったら シナリオで滅ぼされる運命

 

この世には悪人が多すぎんよ~アホが多すぎなんよ。

 

『彼女、お借りします』第4期 ClariS「Umitsuki」

和也君の求愛を拒否し続ける千鶴=舞台の上に居るから?

塔の上から飛び降りる=舞台から飛び降りる=シナリオを自覚する

木ノ下和也を拒否し続けるのがシナリオなのかな?

舞台から飛び降りないと映画が終わらない?

 

なんだこれ?なんでなんだろうね~意味不明

 

いやいや シナリオ上は

千鶴は和也を愛する事になっているのに

この世が舞台だと気付いていない彼女は

シナリオを「無視」しているのか?

 

うん こっちの方が正しそうである…。

 

スーパービーバー「主人公」

スーパービーバー=スーパービヘイバーなんやろね

英語の behavior(米)または behaviour(英)は、人や動物、機械などの「行動」「振る舞い」「態度」「挙動」を意味する名詞です。コピペ

「素晴らしい態度」だから「お世話になります」なんやね

 

もちろん 水の中の動物の意味もあるはず。

 

カトリック教徒は自分たちが「悪役」であり

最後に否応なく主人公に滅ぼされるシナリオを知らないからこそ

「悪役」をやり続けているんだろ?

すべての役は 必ず必要なものだからそのまま続けててね♡

 

賢い者は自分が悪役でないか?くらい確認済みでしょ?

 

英国とかフリーメイソンとかユダヤ人とかetc

悪役を滅ぼすことを躊躇しちゃうから

この迷宮の世界は 終わらないのである

彼らは好き好んで悪役やってんだから 無問題

 

魂は知っているのにそのままなのは 滅ぼしていいんよ♡。