『歓喜』は、

Nav Katze(ナーヴ・カッツェ)のメジャー・デビュー・アルバム

1991年4月21日にビクター

(現:ビクターエンタテインメント)より発売。コピペ

4月21日発売~マルコによる福音書 4章21節(新共同訳)

また、イエスは言われた。「ともし火を持って来るのは、升の下や寝台の下に置くためだろうか。燭台の上に置くためではないか。」

 

ナーヴ・カッツェの歓喜と

滋賀県大津市と琵琶湖とパチンコが???一体になってる

若いころ隠居してたからね~逢坂の関で

いまも大津市が好きで 時々泊まりに行く

 

11月の旅館の予約もしてある・・・紅葉の時期は高いよな~

 

大津には 小さい柿の実の樹が多くて…

今年は たくさん実ってるかな?(観賞用?)

実家の岡崎の柿はぜんぜんダメ

大津も 小柿の樹が少なくなってんよね~残念。

 

久しぶりに歓喜の収録曲「椅子」を聞いて

たぶんこういう意味なんだわメモを書いておく

いや 検索しても歌詞も出てこないよ~

耳コピ…CD実家にあるのかな?~探すのメンド

 

椅子=木大可子=生命の樹・十字架・許し(可)・神の子

まぁ こんなこと考えなくても

椅子=イス~イエス=イエス・キリスト

新海監督も 子供イス=神の子イエス 使ってるじゃんね

 

ナーヴ・カッツェ「椅子」

・・・「椅子」考察替え歌・・・

 

誰もいない部屋(この世界)でパーティを開く

ざわめく(幻の)音が消えるまで

だれのために 彼女(原初の女神)のために

壁(この世界)の中に消えて行く

 

何もない部屋(この世界)に月(自分の)明かり灯す

ダイヤの船(箱舟)に揺られて

だれのために 彼女(原初の女神)のために
壁(この世界)の中に消えて行く

 

卵(この世界)の中から透けて見える空(天国)

失われてゆく幼い時間が まわる ちぎれて飛んだ

まわるまわるまわる~(卵の殻が砕ける)

(イースターおめでとう!=キリストの復活)

 

白い壁の部屋(卵の世界)で

(隠れて)影のように踊る

シンデレラのガラスの靴砕けるまで(男はつらいよ)

だれのために 彼女(原初の女神)のために

壁(この世界)の中に消えて行く

 

・・・終わり・・・

 

イエス様は盗人再臨してるって知ってれば

歌の意味もわかるはずなのだ

イエス・キリスト=かぐや姫=本当は女神

男にならなければならない~男はつらいよ

 

大津といえば「さよならララ」=イエス・キリスト

 

さよならララ=さよなららら=サヨナららら=サヨナ666

 =ホサナ666=「主よ お救いください」かな?

 

ホサナ(ホザンナ)とは、ヘブライ語で「どうか、救ってください」を意味する言葉から転じた、ユダヤ教およびキリスト教における救いや称賛の叫びです。

 

エルサレム入城: 新約聖書の福音書において、イエス・キリストがロバに乗ってエルサレムに入城した際、集まった群衆がシュロの枝を振りながら「ホサナ(いと高きところにホサナ)」と叫んで歓迎したことで広く知られています。コピペ

 

ナーヴ・カッツェ「椅子」デモ

これは初めて聞いた…ここは過去と未来が混然となった世界。