世界の終わり 偽救世主「祭り」になるには

絶大な権力による お墨付きが必要じゃんね~

それをするのが「バカチン」の役目だったのに

ファティマの第三の予言を隠蔽したせいで~

偽メシア祭りは起こらなかったわけやね

悪のバカチンは 予定通りイエス様を忘れ 

天に逆らい 斜め上を行っちゃったわけ

ファティマ第三の予言=イエス・キリスト再臨預言

 

「主」が再臨済みなのは 目覚めてる者には常識~ホンマ

 

ヨハネの黙示録 16章15節

「見よ。わたしは盗人のように来る。」

ルパン三世だって言ってんじゃんね~

「主」の再臨が「まだ~?」とか思っている者は

 

それだけで 最後の審判で「失格」するのである アーメン。

 

第三の予言は 良き知らせである(ルチア)=再臨の天啓

1960年まで公表するな=1960年以前では意味をなさない

「私は隠れているイエス様に会えずに 死ななければならないのでしょうか」

ヤシンタ死の間際の嘆き 1920年2月20日死去(享年9歳)

 

ファティマ=月の女神=かぐや姫=イエス様 再臨!点を繋げればわかる。

 

ファティマ第三の予言は イエス様の再臨の予言

カトリックの試練は 再臨主を見つけ出し 従うこと

試練を教えたのに「隠蔽」とか?想定外なんじゃね?

ローマ教皇ピオ12世は 知っていたに違いない

 

『ローマ教皇ピウス(orピオ)12世による1952年

 日本国民へ向けて復活祭にNHKのラジオを通じてのメッセ-ジ 』

 

 いと慈悲深き我等の救主は、来るべき世紀を予言して、

東の国の多くの人々が天国の饗宴の席に座す為来り参ずるであろうと予言されました

この喜ぶべき予言が私の愛する日本に実現致しますように…

私は、カトリックの名を持つ総ての人々と共に、日本の繁栄とその幸福の為、

全能の天主に向かって次の如き絶えざる切なる祈りを捧げるものであります

…嗚呼 総ての国々の王、総ての国々の望み、東よりの光、

 輝かしき永遠の光にして正義の太陽なる天主よ…

御身の愛する日本、又御身において予のこよなく愛する日本の上に

御恵みをもたらせ給わん事を…コピペ

 

盛大な匂わせをしている この時点では 

予定通り1960年に「ファティマ第三の予言」は 公表予定だった…

ピオ12世が 1958年死去してしまうから

隠蔽することになったんだろうね~

 

『ペテロは三度「主」を知らないと叫んだ…』同じことしてる。

 

バカチンが「救世主は日本に降臨する」と公表したら

日本から たくさんの「自称救世主」が現れたのに~

おもしろいことが起きたはずなのに~なんだ・つまんね

都市伝説では日本人すべてが救世主だ というのに

 

自称救世主が少なすぎんだよ~みんな頑張れよ!アーメン。

 

「流れ星の正体」

おもしろい話が聞きたいんだよ~アーメン。