セフィロトの樹とは、
ユダヤ教の神秘主義思想「カバラ」において、神が宇宙を創造したプロセスや世界の構造を10個の円と22本の直線で表した図のことです。「生命の樹(ツリー・オブ・ライフ)」とも呼ばれます。コピペ
偽預言書エヴァンゲリオンのOPで有名
カバラ(バカ者たち)の生命の樹=セフィロト
眠っている人間は なぜあの「逆様の樹」を
ひっくり返(正)そうとは思わないのか?
「見知らぬ天井」が見えないの?眠ってると見えないの?
NEON GENESIS EVANGELION OPENING
永遠を崇拝する この偽預言アニメを造った者たちは全て
最後の審判で「失格」するのである アーメン。
セフィロトの樹を昇ったら
「見知らぬ天井」にぶつかるのである
天国に到達することはできない
そんなこと見ればわかるし~
智恵を使って「論理的」に考えてもわかるはずの事
この木が逆様であることをなぜ放置する?
そこは「おかしな」ことだろ?
最後の時にひっくり返さなければならないって
想像だけでも わかると思うのだが?
バカ(人間)にはわからないのだろうか?(残念)。
アセンション=セフィロトの樹を昇る
すると天井にぶつかる=天国には行けない
では どうすればいいのか?そんなん簡単なことだ
ディセンションすればいいのだ
上から飛び降りればいい=次元降下すれば天国に行ける
「飛べない豚はただの豚」
飛び降りることが出来ない罪人は ただの罪人
次元上昇?アセンション?バカの思考
目覚めていない者は「度し難い」アホ
いつもいつも 間違った答えに辿り着く あ~残念。
スピラ・スピカ MV 『ピラミッド大逆転』
偽預言書 日月神示でも言ってんじゃん
「世界の終わりは 全てがひっくり返る」
地球もセフィロトの樹も ひっくり返る
アセンションしようとした者は 振り落とされる
次元上昇を目指した者は「最後の審判」で失格するのだ
再臨主イエス・キリストは 車寅次郎
くるまとらじろう=マルクトラー次郎=樹の下の再臨主
一番下「マルクト」⑩に居る再臨主
最後の審判で合格する者はマルクトよりも下に居た者だけ
ヨハネの黙示録7章9節
「その後、見ていると、あらゆる国民、部族、民族、国語のうちから、だれも数えきれないほどの大いなる群衆が、白い衣を身にまとい、しゅろの枝を手に持ち、御座と小羊の前に立っていた…」
シュロの枝を持つ=マルクトよりも下に存在=再臨主に従った賢者
君は再臨主に従っているか?
まぁ この試練に「合格」できる者はほとんどいない
全人類の中から 十数万人しかいない狭き門だ
大抵の人間が「最後の審判」に失格する
キリストの教えを理解した少数の者だけが 天国に導かれる アーメン。
