「約束の橋」(やくそくのはし)は、
佐野元春の28作目のシングル。1989年4月21日に、EPIC・ソニー(現・エピックレコードジャパン)から発売された。1992年10月28日には再レコーディングを行ない36作目のシングルとして再発売された。コピペ
4月21日発売~マルコによる福音書 4章21節
また、イエスは言われた。「ともし火を持って来るのは、升(ます)の下や寝台の下に置くためだろうか。燭台(しょくだい)の上に置くためではないか」
うん これじゃないかな?
今日ラジオ(76.5 FM COCORO)で
「約束の橋」を 久しぶりに聴いたので意味を考察メモ
約束の橋=七夕のカササギ橋=天国への橋…だろうね~
君=再臨主イエス・キリストだと想定すれば
だいたいの意味はわかるのだ♡ホンマに。
約束の橋(New Recording) - 佐野元春(2025)
歌詞の意味の考察なんて 個人の自由な妄想
好きなように 個々が感じれば良い事だからね~。
・・・約束の橋「考察替え歌」・・・
イエス様は降臨する
奪われた暗闇の世界の中に とまどいながら
イエス様は この世に降りて来た
ひび割れたまぼろしの世界の中で いらだちながら
いつか孔雀のように
風に翼を広げて羽ばたく時のために
西の果てから 東の果てまで~放浪(フーテンの寅)
休みもなく 車を走らせてゆく
(車=マルクト=生命の樹の下に居る)
イエス様は この世で踊る
閉じたバラ(従わないカトリック教徒)の
つぼみの前で背伸び(努力)しながら
イエス様は この世で踊る
くるおしくミツバチ(嫌いな男)の群れを すり抜けながら
いつか燕のように
風に翼を広げて羽ばたく時のために
街の果てから 森の果てまで~放浪
振り向きもせず 車を走らせてゆく
人類を救おうとした 今までのイエス様は まちがいじゃない
イエス様のためなら 七色の橋を作り(神との契約を果たし)
三途の河を渡ろう(命をかけよう)
(河=さんずいの川=三途の川)
イエス様は この世界で唄う
あわただしげな街の中を かたむきながら
イエス様は この世界で唄う
焦げた胸のありのままに ためらいながら
虹の橋のたもとで(神との契約を果たそうとして)
三途の河の流れを見つめて(死者の群れを見つめて)
月の岸辺から 燃える砂漠まで (世界中)
終わりのないような(暗黒の三日間の)夜をくぐり抜けてゆく
人類を救おうとした 今までのイエス様はまちがいじゃない
イエス様のために橋を架けよう(歌詞を書こう)
これからの 罪人を滅ぼす惨劇を指示するイエス様は 間違いじゃない
イエス様のためなら 三途の河を渡ろう(命をかけよう)
・・・終り・・・
「約束の橋」 佐野元春 &THE COYOTE GRAND ROCKSTRA (LIVE)
デイジーミュージック
デイジー(ヒナギク)=イエス・キリストの幼少期
その清らかな姿から、幼いイエスの純粋無垢なシンボルとされています。
コヨーテの語源
コヨーテの語源は、アステカ族などの言語であるナワトル語で「吠える犬」や「歌う犬」を意味する「coyotl(コヨトゥル)」です。コピペ
歌う犬=歌う十字架の神=イエス・キリスト。
