123便とかの単語を書くと

youtubeの関連動画がたくさん上がってくる

いくつか見て思った…知らんかったこと多い

政府が何かを隠していることは明白だよね

遺族が裁判を起こそうとしても検察が却下!

豊臣家の紋章の日本政府は「悪」だよね~

世界の終わりに必ず滅ぼさなければならない

日本は16番目の悪の国である アーメン

 

そんなことより神話的考察だった

 

日航機123便の事故は

たぶん偶然起こった大事故だけど

神話的意味を持つドリーミングである

夢の世界の歪は現実世界に漏れ出すのだ

 

123便=1+2+3=6=666=イエス・キリスト

 

1985年8月12日=ヨハネによる福音書8章12節

「わたしは世の光である。わたしに従う者は暗闇の中を歩かず、命の光を持つ」

マタイによる福音書

この国の子らは外のやみに追い出され、そこで泣き叫んだり、歯がみをしたりするであろう」。

 

ヨハネの黙示録8章12節

第四の御使が、ラッパを吹き鳴らした。すると、太陽の三分の一と、月の三分の一と、星の三分の一とが打たれて、これらのものの三分の一は暗くなり、昼の三分の一は明るくなくなり、夜も同じようになった。

 

うんわからん

 

死者は520人=五百二十人=五柱の桃(百)と二本の十字架

 =五柱は救い出し 二柱は生贄にせよ

生存者は四人=縄で縛られヘリで引き上げられる=四条畷

 =四柱の女神には縄をうて!

空席は31席あった=三位一体(はじめて知った)

 

満席だった日本航空123便 なぜ31席も空いていたのか

ちゃんと検証してくれるのはいいね~興味深いよね~

 

事故原因はたぶん 自衛隊の標的機オレンジエアー

 

標的機を乗せてはならない

 =罪神と認定された者は ひとりも乗せるな!

五柱以外の罪神を乗せてはならない 箱舟が沈んじゃう

そういう啓示だろうね 気をつけよう!

 

墜落場所は「御巣鷹山」そんなに山奥か?

おっさんはしょっちゅう長野県の山の中に居るので思う

500人乗りのジャンボジェットが 近くに落ちたら絶対にわかる

真っ黒な山の中で航空機が燃えていたらまるわかり

 

焚き火歴五十年以上なのでわかる

航空燃料=ほぼ灯油=簡単には燃えない!

死体を「炭化」させるほどの高温では燃えない

油とガソリンの火炎放射器ならわかる

 

焚き火の時一番役に立つのは 天ぷら油

 

まぁいろいろあるけど 真実は闇の中だろ?

神に祈るしかないじゃんね~

日航123便の事故で嘘をついてたり

真実を知っているのに話さない者は

 

世界の終わりに大罪人として処罰されますように アーメン。

 

 

Toto - Africa/和訳/歌詞/lyrics

正しいことをしなくちゃいけないことはわかってる

聖なる剣で 四つの石を貫け!

彼女(たち)は12時30分の便でやってくる

アフリカに降る雨をたたえよう

 

新しいことをするには まだ時間がかかるだろう。