七つの大罪とは、

キリスト教(おもにカトリック教会)において、

人間をさまざまな罪に導く原因とされる

7つの欲求や感情のことです。コピぺ

7つの種類と意味

・傲慢(ごうまん): 自分を過大評価し、神や他人より優れていると思い込むこと。

・強欲(ごうよく): 金銭や物質などを必要以上に欲しがること。

・嫉妬(しっと): 他人の成功や持ち物をうらやみ、憎むこと。

・憤怒(ふんぬ): 激しい怒りに任せて、他人を傷つけたいと思うこと。

・色欲(しきよく): 過度な性的欲求に囚われること。

・暴食(ぼうしょく): 食べ物や飲み物を過剰に摂取すること。

・怠惰(たいだ): やるべきことを怠り、心身の向上をサボること。

 

原語(ラテン語や英語)の意味は「七つの死に至る罪」ですが、実際の行動というよりは、心の中にある悪の根源を指しています。日本のカトリック教会では「七つの罪源」とも訳されます。コピペ

 

へー「七つの大罪」の思想って カトリックのものなんだね

だったらリゼロの魔女教徒は やっぱりカトリック教徒のことだね

世界の終わりに「反キリスト」として徹底的に罰せられる者たち

回心するなら 今のうちやで~(まぁしなくていいけどね)

 

そんなことより欲望は 罪ではないからね~

欲を否定する者は 自分の存在を否定していることと同じ

欲望を悪だと思う者は「存在したくない」と宣言していること

欲があるから ぼくらは存在していて

 

もし 欲が悪いと思うなら 自主的に消滅してくれればいいだけなのだ。

 

問題になるのは 欲が呪いになってしまうこと

呪いとは 欲望を忘れ 満たすことが出来なくなって 

自分以外の 他人に依存する事だな

自分の欲を 自分で叶えることが出来ないことが「呪い」

 

リングの貞子が なぜ怨霊なのか?

 =自分では自分の願いを叶えられないから

たくさんの人を巻き込み 呪いを解呪してくれる人を探す

そのための「呪いの伝播」である

 

「伝播」でんぱとは、物事や情報、文化、波などが次々と伝わり広まることです。コピペ

 

貞子は「救世主」を探しているのだ

自分の欲望を叶えてくれる人 呪いを解呪してくれる人

欲望はなぜ呪いになるのか?

 =自分が何を求めているか わからなくなるから

 

見失った欲望は必ず呪いになって…めんどくせぇことに。

 

feels like HEAVEN 【フル 映画リング使用曲】HⅡH

きっとくる=キリストが来る~=feels like HEAVEN

リング=呪いの円環~ReGOD=再臨の神=再臨主は降臨済み

 

あたりまえの事なのだが

「自分がどうやったら何をしたら幸せになるか?」

知らない者は全て眠った魂=「怨霊」

自分で自分を幸せにできる者が「目覚めた者」

 

 他人の欲を満たすのは困難だから~無理ゲーだから

 

自分の欲を知らなければならない

それは この世に存在する者の「責任」である

欲望を知らない「亡者」で溢れている この世界

ゾンビの世界を どうせぇっていうんだよ~ホンマ

 

自分の欲を知らなければならない「必死に探せ!」

それができない者は 全て「罪人」である

誰も聖母マリアなんか信仰したくないのに信仰

「欲を見失ってる」からね どうしようもねぇよな

 

「錯誤の世界」を終わらせなければならない アーメン。