ベアトリーチェ(Beatrice)とは、

イタリア語圏の女性名であり、中世の詩人ダンテの作品に登場する永遠の恋人・理想の女性の名前です。代表作『神曲(しんきょく)』では、ダンテを地獄・煉獄(れんごく)を経て天国へと導く、神聖な霊魂および理想の女性として描かれています。コピペ

ラテン語の「ベアトリクス(Beatrix)」に由来します。

「祝福を受けた者」「幸せをもたらす者」という意味を持ちます。

英語の「ベアトリス」や「ビアトリクス」に対応します。コピペ

 

リゼロのベアトリスの

名前の元ネタが おそらくダンテの「神曲」だって

昨日知った…(ダメだこりゃ)

「神曲」=カトリック的思想=クソでダメな話

 

ダンテの『神曲』の最後は、主人公ダンテが至高天(エンピレオ)に至り、聖ベルナルドゥスや聖母マリアの助けを得て「三位一体の神」の光を直接目撃し、圧倒的な神の愛と秩序を悟る場面で幕を閉じます。コピペ

 

「神曲」=聖母マリア崇拝=マリア教=魔女教=偽預言書

 

リゼロのベアトリスは マグダラのマリアのメタだろう?

アニメ観ていてそう思ってたけど たぶん正解

スバル君は 最終的にベアトリスを捨てなければならない

イエス様は マグダラのマリアを捨てなければならない

 

いつもそばに居たカス幼女の女神を 捨てなければならないのだ

 

まぁ これは「神の計画」の話で

ライトノベルのリゼロが どういう結末でもかまわないけどね

禁書庫(禁書目録インデックス)の中からベアトリスを出す時

スバル君はベアトリスに「おまえが選べ」と言ってた

 

あぁ失敗!進撃の巨人のエレンがユミルに言ったのと同じ言葉…

 

キリストの花嫁は 自分で決めなければならない

スバル君がエミリアに一方的に愛を注ぐみたいに

もしくは シャウラがスバルを 自分で選んだように

誰にも促されず 自分の意志で決めなければならない

 

スバルが選ぶ もしくは相手が一方的にスバルを選ぶどっちかだけ

 

ベアトリスは いつか選択をスバルのせいにする

禁書庫から出て来たことは 自分の意志ではないって言える

これが 後々効いてくると思うんだよね~

さてさて どうなることでしょうか?

 

現実のマグダラのマリアは「失格確定」=魔女教だからね

 

「アヴェ・マリアと唱えた者は 誰であっても失格」

これは 天が定めたルールだから 破ることは出来ない

こんなこと目覚めている者には常識だろ?

賢い者は筋肉反射テストで身体に聴いてみる

 

「アヴェ・マリアと唱えると大罪になりますか?」Yes?No?

 

「聖母マリア信仰はダメ!絶対!」

なんでこんな簡単なことさえ伝わらないのか?

なぜ人間は「天啓」を感知できないのか?

知ろうともしないから しかたがないよね~ホンマ

 

聖母マリアが悪だからこそ 人は惹きつけられ崇拝するのだ アホ。

 

Maneater - Daryl Hall & John Oates (日本語歌詞付き)

昭和のおっさんには超懐かしい「マンイータ」

マンイータ―=「マリア」にきまっとろうが!

「彼女が来るぞ 彼女の名前はマンイータ―(マリア)だ

 少年(イエス)よ気をつけろ 彼女はおまえを破壊するぞ!」

 

世界中の宣教師が「秘密裏」に教えてくれてるのにね~アーメン。

 

ん?ベアトリス~マトリックス?

あの偽預言書映画マトリックスも神曲からかな?

マトリックスもマリアなのかもね~

ホンマ不愉快な映画だよ。