「人類を滅ぼすと徳になる」のよね~

人類を滅ぼすことこそ「善」である

「天のルール」に従わない人類を滅ぼすことが

最終的に正しいことである めんどくせぇ

人類が「回心」して天に従わないと

絶対に滅ぼされるのである

日月神示でも言うやろ?人類が99.9%悪に染まった時

神の国が出現する って???

 

人類の99.9%の悪人を滅ぼした時 神の国が出現するのよ♡

 

「いまさらもう遅い」んだけど

人類が考えるべきなのは

悪と認定されていることを変えてもらえるよう

罪の償いを 努力することなんだよ~

 

なんにもしねぇ~よねーアホだからしょうがない

 

「なんとかしよう」としようよ~

自分たちが正しいと「誤解」しているから何もできない

人類が存在することこそ「悪」なんよ

人は 天のルールを無視しているから悪なんよ

 

「永遠の命=悪である」…こんなん基本やろ?

 

天のルールとは何か研究して

必死に天に従って 悪認定を取り消してもらえるよう

努力したらどうなんだ?って思うじゃん

でも 何もしないんだよね~

 

自分の身体や魂と対話することもしないしね

 

自分の身体の声も聞き取れないのに

天の声が聞こえるわけないんよ

身体の声を聴こうと努力しようよ~

「筋肉反射テスト」はスゲーぞ~

 

でも誰も知らないよ~人は無視してるよ~アホだからね(滅べ!)

 

この世界は「魂の叫び」で満ちている

意識は 魂を苦しめることに躍起だからね

意識は 魂を苦しめて その「快感」に酔いしれてる

魂の声を聞かない事こそ 快楽だからね

 

魂を痛めつければ「魂の叫びは消える」=快感

 

快感を求めてしまうのはわかる

酒を飲んで感覚を鈍化させる快感

宗教の信者になって自分が悪であるという

「恐怖」を感じない快感

 

恐怖の言葉「アヴェ・マリア」と唱える快感

魂には恐怖なこと=スポーツ選手を崇拝する快感

感じない事こそ快感なのだ 心が静かなことこそ快感

魂を苦しめることは 麻薬におぼれることと同じ

 

快楽におぼれる者を止める事程 難しいことはない(無理)

 

人間は苦しみを求めている

それが「快感」だからだ

だがそれは「幸せ」ではない

意識が 本当の幸せを求めれば

 

問題を見ないのではなく 解決する事を選ぶはず

 

つまり 魂を大切にするしかないということ

天のルールに従い善人になるしかないことがわかるはず

だが 猶予期間をどんなに人類に与えても

自分たちの「勝手な正しさ」に固執するだけ

 

だから 滅ぼすしかないんだよね~アーメン。