ナーヴ・カッツェの「きらきら」
アルバム「ザ・ラスト・ローズ・イン・サマー」収録曲
1990年代の 滋賀県大津市と琵琶湖とパチンコ屋の想い出と
この名盤アルバムが 一体になっている
ウォークマンで聴きながら散歩してたからね♡
大津に 親の金で家買っとけばよかった~
放蕩兄の計画は…弟の大学が金沢芸大になったから「頓挫」
ど~せ 神の計画にないことは出来ないから
しかたない どうでもいいよね~ホンマ
なんもしねぇーで 琵琶湖 眺めて人生終わりたいな~アーメン。
そんなことより 考察の難しい歌ばかりの
ナーヴ・カッツェだけど
「きらきら」は なんとなくわかるから
意味を考察メモ書きするぞ~
きらきら=きら×2=キリスト・ラー=キリスト王
きらきら=煌×2~
「煌」は、音読みで「コウ」「オウ」、訓読みで「きら(めく)」「かがや(く)」「あきらか」と読みます。 コピペ
煌=火の皇=再臨主イエス・キリスト
ナーヴ・カッツェの「きらきら」
・・・「きらきら」考察替え歌メモ・・・
キリスト王の 魂がゆれる
天から降臨する 急な坂道駈け下りる
期待させる 振りむきたくなる噓は もう囁かないで
きらきらときめき(未来を信じた)ころの昨日(キリスト王)
朝の再臨復活の電話はミルク(見る来る)色
退屈なおとぎ話(=再臨主に会いに行く)はもう囁かないで
(ど~せ来ないんですから)
降り止まぬ時の涙(いのちの源の悲しみの声)が迷いを消して
今生で生まれた日を愛せる(過去を捨てる)その力だけ信じられればいい
誰かの魂が 心で囁きかける
ゆらゆら=ゆら×2=Youラー=あなたが王だ
まなざし(意識)が揺れる
少しだけ愛(I=私=自己認識)が不足
私にテレパシーで声をかける魂たち
あなたの意識が忘れている名前なら
もう呼びかけないで
ゆらゆら(あなたが王だ)と囁きかける
たくさんのテレパシーに
ゆううつになるきのう(キリストの王)
午後の手紙(午後五時からの労働のチラシ)は水色(見ないでいる)
(五時からの労働=最後の世界でキリストのしもべの募集)
意識が想い出せない名前なら もう囁きかけないで
吹き止まぬ風(天の声)の強さが目覚めを告げて(目覚めよ!)
昨日まで(キリスト王)の過去のぬくもりを掴もうとする手を腰に戻す
(十字架の形から腰に=メシアを止める=十字から♦に?=ダイヤ=大神)
ふわふわ=私は不安×2
心の声で不安を訴えてくる人の 嘘の微笑みが揺れる
少しなら魂を無視した ウソもステキ
(なんで お前は意識を動かせないん?に対する)
ため息交じりの 魂の言い訳は もう聴きたくない
ふわふわ=「私は不安です」の連呼に
とまどう 昨日(キリストの王)
くるくる=来る×2=来るって言っても来ない
きまぐれのあした(あなた)
きらめき色の坂道=キリスト王をやめて天への坂道を
もう 走り出すから
もし「沈黙の乳連」再臨主に会ったなら
あなたへ注がれた まなざしのその奥に浮かぶ
たわいのないしぐさに隠されたメッセージを 受け取りなさい
それができたなら天に連れて帰ることが出来る
アーメン。
・・・終わり・・・
