オシリスとイシスは、
古代エジプト神話に登場する兄妹であり、夫婦の神々です。
死と再生、そして深い愛の神話で広く知られています。コピペ
神の計画を 演劇にしたみたいな~
歌劇魔笛の中でイシスとオシリスは
歌の中だけに出てくる存在
預言では イシスとオシリスは救えないのだ
「おおイシスとオシリスの神よ(O Isis und Osiris)」は、モーツァルトの晩年のオペラ『魔笛』第2幕で、最高司祭ザラストロと神官たちによって歌われる荘厳な祈りの曲(アリアと合唱)です。コピペ
女神イシス=マグダラのマリア
オシリス(チンコなし)=聖母マリア=ヤハウェ
この二柱は 救えないのである
だから魔笛の中の歌も
そういう感じで考察すれば良いはずなのだ。
クルト・モル 「おお イシスとオシリスの神よ」 魔笛
・・・歌詞考察メモ・・・
おお イジスそしてオシリスの神よ(を反面教師にして)
新しい二人に (彼らのようにならないよう)賢明な心を与えてください
さすらい人の歩みを導く(正しい)神よ
彼らが危険なときは 忍耐強く勇気づけてください
彼らに試練の成果を見させてあげてください
彼らが墓へいくべき運命となっても
勇気ある歩みは徳に値します
彼らをあなたの住まい(天国)にお招きください
・・・終わり・・・
イシスとオシリスの名前は 最初しか出てこない
「あなた」は イシスでもオシリスでもないってこと
悪魔のマリアは 2人とも捨てられる
そうしなければ 世界は終わらないのだ
たぶん魔笛の物語の中に イシスもオシリスも出て来ているはず
オシリス=聖母マリア=夜の女王のアリア
イシス=夜の女王の三人の侍女?
イシスとオシリスは悪の道に落ちてしまった
絶対に 救えない神なのである
最後は「キラキラの灰」になってもらいましょう アーメン。
リーガルリリー「キラキラの灰」
お爺さん=オシリス=聖母マリア=ヤハウェ
たかはしほのか=イシス=マグダラのマリア
扉の向こう(天国)には行けない運命なのです
キラキラの灰になって踊る未来が確定している
MVは すごく正しく描いてるじゃんね~
人類を 聖母マリアに奉げる使命
アヴェ・マリアと唱える罪人を聖母マリアに奉げる使命
マリアを崇拝する者を全て マリアに奉げる
なんの問題があるだろうか?
いやいや 全く問題はないのである アーメン。
