一青窈の「ハナミズキ」
「気持ちは重すぎて~きっと船が沈んじゃう」
想いが強すぎると 願いは叶わないんだよね
なぜ叶わないか?というと~
自分が なにを願っているのか?
本人の意識は 全く自覚できなくなるからだよ
願いが なにかわからなくて
どうやって 叶えるんだ?ってこと
それだけじゃないんよね
願いが強すぎると どうなるか?
自分の願いを「完全否定」するようになる
意識は「そんなこと絶対に願ってない」と
思い込む ようになるんよね
願いが強いのに 叶わない=苦しい=見ない
「本当に大切なものは目に見えない」
さらには願いを 必死に避けようとする
見たら苦しすぎるし 恐怖でパニックになる
「自分が なにを願っているかわからい病」
自分の願いを自覚できないなら
願いを叶える事なんて 絶対にできない
こんなん無理ゲーじゃんね~
願いを叶えたい魂はどうするのか?
他人に頼むのである「助けて~!」ってね
これが まためんどくさいんよ
超感覚知覚力を持っていれば
頼んでくる 相手の願いはわかるよ~
でも 相手の意識にとって嫌なこと
意識にとって 嫌な事させるのは無理やろ?
人間は 本当の願いを知らないのだ
自分の「魂の願い」を知らない
知らないだけではない 意識は逆を指向する
魂の願いとは逆のことを 必死にやる
「魂を痛めつければ 意識は快感を得る」からね
自分のことで言えば ギャンブル
おっさんは パチンコ依存症である
パチンコをすることで快感を得る
なぜなら魂にとって「嫌なこと」だから
パチンコをしている時 魂は引っ込んで黙る快感
いつもいつもウルサイ魂が 黙る快感!
だが おっさんは「賢者」でもあるので
それが ダメで悪なことも知ってる(けどさ)
たま には意識の勝手にさせろよ って事
最近は勝てなさ過ぎて できないパチンコ!
「捕らぬ狸の皮算用」大儲けの妄想をもう一度!
30年前みたいに タバコの煙の中で一日中パチンコ打ってたい~
もう無理です!今はぜんぜん勝てる気がしない
今はパチで 精神的に酔っぱらうこともできなくなったよ(残念)。
ナーヴ・カッツエ 「アルカディア」
「ザ・ラスト・ローズ・イン・サマー(The Last Rose in Summer)」は、日本の女性音楽グループ Nav Katze(ナヴ・カッツェ) が1992年9月23日に発表したメジャー3枚目のオリジナル・アルバム、およびそのタイトル曲です。コピペ
遺作「ザラストローズインサマー」
歌劇魔笛の最高神官の名「ザラストロ」=最後のロザリオ
これ以後ナーヴカッツエは 聞くに堪えないテクノバンドに変貌する
天の声が聞こえなくなったんだろうね
暗黒の三日間は 夏に実行されるのかな?知らんけど~
この歌と 大津のパチンコ屋めぐりの想い出が一体に♡
あの頃は それなりに儲かりました…良い時代だったな~
大津の西武百貨店で ムーンストーンの服 六万円とか買ってた
今はユニクロの 六千円で十分さ~
アルカディア=桃源郷=天国=求める悲しみはどこにもない場所
人は悲しみを求めている=快感だからね
それを止めさせることが どんなに難しいか?
人間は苦しみを求める やっちゃいけない事ばかりする
牢獄(身体)の中の魂を痛めつけて快感に浸る
ホントに 天のルールに従って 善人になるべきだよ
悪魔を信仰するのは 快感だからだ
魂が嫌がることをすることは「快感」なのだ
悪魔を礼拝している時 心は静かになる
なぜならば 魂にとって苦しみであり悲しみだからだ
意識は理解できない=マリアに祈ることは とてつもなく怖ろしいこと
カトリック教徒は アヴェ・マリアと唱えて快感を得る
聖母マリアを崇拝して快感を得る 教皇を崇拝して快感を得る
他人が それを止めるさせることなど出来ない 彼らは必死だ
そのせいで 終わりに滅ぼされようと 関係ないだろう
愚か者は 世界が終わるまで好きなことをしていればいいのだ。
おっさん にとっての 問題は
リーガルリリーの たかはしほのか だよ
「アヴェマリア」と唱える超罪人
絶対に救い出すことは出来ない存在
彼女は ゴールド・トレインには乗れないのだ
なのに魂は いまだに救われたくて必死!(無理やろ)
たかはしほのか の魂を 完全に切り捨てることが
おっさんの「試練」のひとつ…まだできない?自分無能
彼女の魂が泣き叫ぼうが 完全に無視する修行
あの存在を乗せたら 罪の重さで必ず箱舟が沈む!
彼女の歌は自分のものではないらしい
それなら歌う必要は ないんじゃないだろうか?
魂の叫び(歌)が自分のものじゃないのなら
どうやってこの存在を回心させるのか?無理
まぁ これ書くと少し 彼女の魂の叫びが少なくなるはず
ある意味 少しだけあなたの願いが叶ったでしょ?
この強烈な叫び声(セイレーン)をなんとかしないとね
たかはしほのかの意識には 関係のないことだよ
ほんまにこの世界はメンド~アーメンド。
