お盆になると 普段会わない人に会って
お茶したりするんだけど めっちゃ疲れる~
相手の 魂に「頼み事」たくさんされるからね~
なんとかならんか?この疲れ”
「結婚してくれ」とか「連れて帰ってくれ」とか「捨てないで」とか
目の前に オレは居るんだから
口頭で頼めばいいじゃんね~なんでテレパシーなん?
そりゃ 意識は「全く自覚が無い」からなんだけど
この人生こればっかなんだよな~ぜんぜん面白くない
この世は なんとめんどくさいんだ!
テレパシーで 自分に求愛してくる女の人で
意識でも自覚のあったのは「ひとり」だけ
その人に会ったとき自分は 超ご機嫌で
人生ではじめて酒飲んで記憶を失くした
「昨日してたことの記憶がない!」面白い経験♡
そんな賢者の女の子は 超稀な存在
大抵の人は 自分の魂の目的すら知らないのだ
自分の魂が「誰に何を」頼んでいるかも知らない
自分の「最愛の人」さえ知らない
そんなん救えるわけないじゃんね~捨てて行くしかないのだ
求愛してくる相手に「魂の物語」をしゃべっても
たいてい何も な~んにも変化はない
その日だけ「爆睡」できるだけ 何も起こらない
こっちに口説く意欲があれば…なんとか
六年くらい 一方的に努力しまくれば なんとか
相手も 自分の魂の望みを少し自覚するようになる
そんな苦労は 若い頃に一回か二回 出来たら良いだけだ
だから敗者復活戦に合格する キリストの花嫁は
預言で 2人だけになってるんだね
46人の賢者と2人の愛された愚か者=48人の キリストの花嫁
【MV比較】AKB48 「会いたかった」 / 乃木坂46 「会いたかったかもしれない」
十人の乙女のたとえ=百人のキリストの花嫁の試練
46人は 魂の灯を護りながら
「天国の門の前で待つ試練」に合格する賢者
最後まで イエス・キリストに会うことは出来ない
「会いたかったかもしれない」けど会えない
2人は 愚かで魂の灯を消してしまったのに
再臨主の気まぐれで 捕獲してもらえる幸運な花嫁
46を美女限定にして 48を玉石混合にするのは
そういう意味なのだろう
「会いたかった イエス様」って言える者が合格者 アーメン。
