悪人とは誰のことを言うのか?
そんなん簡単なことだ
自分の本当の望みを知らない者=悪人
なにをしたいかわからない愚か者=悪人
悪=亜の心=ニ番目の心=一番したいことではない
自分がしたいことがわからない者は
必ず不幸になって 周りに不幸を撒き散らす
隣人が不幸である事ほどやっかいなことはない
この世に存在する者の責任は 幸せであること
自分の意志で選択で「幸せになる」ことである
悪の宗教の信者は全て悪人
なぜなら「人間の考えた宗教を信仰したくない」という
自分(魂)の本当の望みを知らないからだ
なぜわからない?賢者には それがわからない???
この世のすべての宗教は間違っている「悪」なのだ
必ず信者を不幸になる
ここは 悪の教えしか広まらないようになっている場所
この世から脱出できるのは
自分で考え 自分で幸せになった者だけ
この世で 自分を幸せにした者だけが 天国へ行ける
筋肉反射テストを学んで自分の身体に聴いてみて!
「ユダヤ教を信仰して幸せになりますか?」
「カトリックを信仰して幸せになりますか?」
「〇〇〇〇教を信仰して幸せになりますか?」
どんな宗教で聞いても答えはNO! 宗教の信者は不幸なのだ
なぜ人間は 自分で幸せになろうとはしないのか?
いつもいつも他力本願なのか?罪人だから?
自分が「罪人」であることを認めることができないから?
その可能性が大いにある ホンマにメンド
自分が罪人であることを認められない=自己欺瞞に陥る
自分がしてきた悪い事を認められずに
さらに悪を どんどん積み重ねる=依存症
どんどんどんどん 罪を積み重ねて最後に破裂して消える
イスラエルの過ぎ越し(暗黒の三日間)の祭りで
なぜ膨らまないパンを食べるのか?まだわからない?
本当にしたいことを
「私は~がしたい」と認めることは
悪人から善人に回心する事であり
それがなぜか とても難しい事らしい
「自分は正しい存在ではない」と 認めることはとても難しいのだ
なぜなら人間にとって「善」とは
絶対に必要で常に「渇望」しているものだからだ
このなんか逆説的な話が…この世をメンドくさくしてる
自分を罪人だと認めることが出来た者だけが
善人になれる可能性があるのにね~
人間の「本当の望み」は
究極的には「善人になること」である
全ての人が善人になれば 暗黒の三日間は回避できる
だが絶対にそうはならない
人間が目指すべきことは
進化でも成長でも次元上昇でもなく
「善人になることである」
こんな基礎さえ いまだに常識ではない
この世界は滅ぼすしかないのである アーメン。
そして僕は途方に暮れる 大沢誉志幸(1984) 名曲ドライブ 東京都 首都高速道路
ほんまに「そして僕は途方に暮れる」だよね~ウンザリ。
