人類の原罪とは 永遠の命を求めたことである

こんな簡単なことに 気づけない者は

知的生命体じゃないから 滅ぼされても仕方ない

牢獄の世界で 永遠を求める者は愚か者

あからさまに「永遠天国」を求める

罪人たちは なんて馬鹿なんだろう?

人類を 救えるわけはないのである

自分たちの「罪」さえ知らないのだから

 

「ものみの塔」の罪人たちはバカなの?アホなの?サルなの?

 

都市伝説とかスピリチュアルの アホ達も

結局 最後に「人類は永遠の命を手に入れる」と信じてる

それが罪なのよ 永遠を妄想することが罪なのよ

だから 永遠の命が手に入るって 一度でも嘘を言った者は

 

全て罪人として「最後の審判」にて滅ぼされるのだ

 

こんな 当たり前の結論に到達しないなんて

頭が悪すぎて 知的生命体と認めることができない

だから 全て滅ぼすのです なんの問題があるでしょうか?

なにも 問題なんかないのです 無問題

 

心優しく正しい存在とは「永遠の命」が悪であることがわかる者だけ

 

永遠の命と聞いて 反吐が出ない者は

全て悪人であり罪人であり 滅びの対象である

一体どうやったらこの簡単なことを教えられるのか?

いや「人類は愚か」なので学ばないのだ

 

しょうがない事なのですよ アーメン。

 

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「永遠が欲しいの?」バ~カ。