Nav Katzeのアルバム「新月」と

滋賀県大津市と 琵琶湖と パチンコが

自分の中で 一体になってる

学生の頃 いつも聞いてたからね

若い時 十数年 大津に住んでいた

大津市は大好きな場所 今も散歩に行く

プリンスホテルに泊まって窓辺で お茶

琵琶湖に昇る朝日を観ながら 朝食

 

ただ 行くだけで楽しくなる散歩の場所なのだ

 

こないだ「都湯」に行ってきた(良き)

若者が引き継いだ 小さな銭湯

膳所に住んでた頃は 一度も行ったことなかった

お風呂は完全に昭和の雰囲気(音楽は若者)

 

大津は昭和レトロだらけなのだ♡。

 

そんなことより 考察メモ

ナーヴ・カッツエ=神経質な猫?

アルバム「新月」=神月

ひとりぼっちの空=ひとりの再臨主

 

再臨主はロンリーマン「ひとりぼっち」なのである。

 

ひとりぼっちの空

アルバムジャケットも落ちてくる男女(陰陽)だね

 

空=天=工人=大工の神=イエス・キリスト

ひとりぼっちの空=ひとりぼっちの再臨主イエス・キリスト

再臨主は「逢坂の関」で キリストの花嫁をさがす

救い出せる天使は自ら「落ちてくる女神」だけである

 

アニメで 落ちてくるヒロイン多すぎだろ?。

 

・・・「ひとりぼっちの空」考察替え歌・・・

 

草原を駆け抜けて探す 迷子の天使(女神)

いつもいつも(自分より上に居る)青い空がひろがるだけ

人混みをかき分けて探す 迷子の天使

重たすぎる羽を 捨てて降りておいで

 

(キリストは 天の)光と(聖霊の)風を翼に受けて 

草(人間)の波間をすりぬけて行く

 

ひとりぼっちの空で誰をさがしているの

(再臨主は誰をさがしているの?)

(落ちてくる女神を)抱きとめる腕なら

きっと(キリストの)君にあげる

 

(天の)光と(聖霊の)風に心を奪われ 

草(人間)の波間を追いかけて行く

 

(灯を持つ)星の見えない夜 さがす迷子の天使

さまよう眼差しは 壊れた月のカケラ

(乞われた月の欠片=再臨主イエス・キリスト)

ひとりぼっちの空で 誰をさがしているの

(回心して落ちてくる女神を)抱きとめる腕なら

きっと(キリストの)君にあげる

 

・・・終わり・・・

ちいかわの「草むしり検定」=人間選別検定なんよね

 

百人一首 十番 蝉丸

「これやこの 行くも帰るも 別れては 知るも知らぬも 逢坂の関」

目覚めた者なら知っている 蝉丸=五条悟=再臨主イエス・キリスト

この歌は キリストの花嫁選別の歌なのだ

 

愛する者を「知っているか?知らないか?」それが大事だ♡。