『ボーはおそれている』(原題:Beau Is Afraid)は、
2023年のアメリカ合衆国のホラー・コメディ映画。監督・脚本・製作をアリ・アスター、主演はホアキン・フェニックスが務める。R15+指定。A24の配給により、2023年4月1日にアラモ・ドラフトハウス・シネマでプレミア上映後、4月14日からは米国で限定公開され、続く翌週から一般公開された。コピペ
映画は見ないであらすじで考察する
ユダヤ人なのか?そうでないのか?
性自認は男なのか?女なのか?
ホラー映画ミッドサマーのアリ・アスター監督
監督も「千と千尋の神隠し」観てるでしょ?
ボー=坊=神の子イエス・キリスト
母親は聖母マリア=ヤハウェなのである
この世界はボー(イエス様)を主人公にした
トゥルーマン・ショーなのだ
この世は原初の女神の子宮の中(夢の中)
イエス様はその中に存在する卵なのだ
君(黄身)は周りの白身を食べて成長する
白身の部分が この世界そのもの
イエス様が誕生するには この世を食べなければならない
ボー(イエス様)は母親の支配から抜け出たい
聖母マリアの支配から抜け出たいのだ
そのためには 母親の支配下の罪人は全て食べなければならない
だから アヴェ・マリアと唱える者は救えない
最初にボーはカギを盗まれてしまう
=天国の鍵を持っていると嘘を付いているカトリック
イエス様ではなく聖母マリアに従う罪人たち
カトリック教徒は 食料として食べなければならない
不味いんだぜ~罪人は
この世を終わらせなければならない恐怖
それこそが「ボーが怖れている」ことである
だが終わらせなければならない
今回で最後にしなければ
ここはもっともっとひどい世界になってしまう
映画は3時間?絶対 観たくないな~
だいたい物語は三日間なのか?
「暗黒の三日間」だな
まずは 人類の三分の一を滅ぼす時
暗黒の三日間を実行することを怖れている?アーメン。
再臨主は 全ての能力と知力を失って再臨している
知能が低いボー=男はつらいよの車寅次郎
正しい最後は ボーが母親を裁くことである
聖母マリアを滅ぼすことが 世界の終わりに実行される。
性的絶頂を迎えると死ぬ?=イエス様はSEXが嫌い
最後にSEXするエレインは偽物だろう だから死ぬ
イエス様と普通の人間がSEXすると 相手が死ぬのだ
普通の人間は「聖なる光」に耐えられない
人間が イエス様の魂に深く触れれば「灰」になるんだよね~。
RahXephon - Opening (OP) ver. 2
監督によるとユダヤ版ロードオブザリングらしい
指輪ではなくカギ(カトリック)を壊す物語なの?
サウロン=ヤハウェ=聖母マリア だからおんなじじゃん
最終目的は悪魔のマリアをやっつける
それが 我らの目的である アーメン。
