海外の翻訳動画を観ていると

なんか知らない「ファティマ第三の予言」が出てくる

なんじゃこれ?ということで

探してみたらこれだった

パウロ6世教皇は核戦争の危機が高まるにつれ、

ファティマ第三の預言の原文の内容をやわらげた抜粋文を各国首脳や司教団におくられました。 その内容は次のようだと言われています。コピペ

 

 「二十世紀後半において、神の大きな試練が人類の上にくだるであろう。

 民は、神の恩恵を足蹴にし、各地において秩序が乱れる。国家の最高部をサタンが支配し、世相はサタンによって導かれる。教会の上層部にもサタンが入り込む。とくにサタンは、学者の頭を混乱させる。全人類のほとんど大半を、数分のうちに滅ぼす程の威力を持つ武器がつくり出される。民族の指導者らは権力をふりかざす。

 もし民が抵抗を試みなければ、自分(聖母)は御子の御手を支えることができない。神の罰は洪水の時よりも悲惨である。偉大な者も小さき者も同じく滅びる。

 枢機卿は枢機卿に、司教は司教に戦いをいどむ。サタンが互いの対立をひき起こす。ローマにおいても大きな変化が起こる。腐ったものは堕ちる。堕ちたものは、もうこれを支える力がない。

 二十世紀後半において、大いなる戦争が起る。火と煙が降り、大洋の水は蒸気のように沸きあがる。その艱難によって、地上の多くのものが破壊され、無数の人が滅びる。生き残った者は、死者をねたむほどの艱難におそわれる。もし最後の時が近づいて人類がみずから改心しなければ(とくに教会や国の上位者が改心しなければ)、世の苦しみは、いっそう深刻化する。小さき者も、善き者も悪しき者も、牧者はその信徒と共に、世の支配者はその民と共に滅んで行く。いたる所で死が勝利の歌をうたう。荒れくるった者が凱歌をあげる。彼らは、唯一の支配者サタンの配下である。

 これらがすべて終わったのち、世は神に帰り、(聖母は)、御子イエスのあとに従った者の心を呼び起こす。

 最後の時は呼び続ける。真のキリスト者・信徒のすべてに。」
 

なんか文章としておかしくね?

どこで切れてるかもわからないし~

文章としてどうなん?

改心するってなにを?

 

ファティマの予言は子供に伝えられたもの

子供が理解できない文章であるはずがないのだ

枢機卿とか 子供が使わんやろ?

本物の予言は 短いもののはずなのだ

 

「自分(聖母)は御子の御手を支えることができない。神の罰は洪水の時よりも悲惨である。偉大な者も小さき者も同じく滅びる。」

 

ここの部分はありそう

 

でもこの文章の並びだと

御子=サタンなんじゃね?

そう読めるように書いてあるような~

まぁ おもろいから良いんだけどね

 

だって「主」は 従わない全人類を滅ぼす予定だからね~アーメン。

 

Devilman ED [HD]

美樹の方を向いているデビルマンを ハトが回心させる

 

我ら神のしもべ(白い鳩)の使命は

デビルマン(イエス様)の人類を救いたいという

「無謀な願い」をあきらめさせることである

天に従わない人間は 全て滅ぼす

 

それが「最後の審判」なのである アーメン。