リーガルリリーのボーカル・ギター
たかはし ほのか(1997年12月10日- )について
狂ったパラノイアが 妄想考察していくよ~
だってうるさいんだも~ん④ アーメン無念
たかはしほのか=千尋なのである
「千と千尋の神隠し」
=千と千(尋)が神を隠してしまう
ほのかを漢字に直すと「穂香」
禾=千だとすると「穂香-千ー千」=恵日=神の日?
のぎへん(禾へん)は、正式には「禾部(かぶ)」といい、稲や麦などの穀物、および農業に関係する意味を持つ漢字の左側(偏)です。漢字の「禾」は、実った穀物の穂が垂れている形からできています。コピペ
「千と千尋の神隠し」という題は
千と千がヒーロー神を隠すって ことを暗示
聖母マリアとマグダラのマリアを救ってはならない
なぜならヒーロー神が隠れてしまう
イエス・キリストが居なくなってしまうということ
すずめの戸締りの
「生きるか死ぬかなんて、ただの運なんだって、小さい頃からずっと思ってきた。
でも!草太さんのいない世界が私は怖いです!!」岩戸鈴芽
これが実現してしまうではないか!
マリア=千=十字架の上にヘビ?=イエス様に従わない悪魔?
アニメの中の
千尋=千=油婆婆=銭婆=バビロン
油婆婆=千尋が失敗した姿
銭婆=千尋が正しい道を進んだ姿
油屋=油を売る店⇒油がなくなってしまう
ほのか=仄か=光がかすかであるさま=魂の灯が消えそう
油屋=風俗=カトリックのメタ?
銭婆~銭屋=油を買うお金を稼いでいる
六駅目の小さな家の銭婆=聖油を無駄遣いしない 正しい千
油銭=聖油を買うためのお金
「油銭(あぶらぜん)」とは、神社のお供え物や灯明(明かり)の油代、および祭りの維持・運営のために氏子や地域住民が納める寄付金や費用のことです。
油銭(あぶらせん/ゆせん)とは、大相撲で力士が髪を結ってもらったお礼に床山へ渡す心づけや、初めて髷を結う初髷の際に親方や兄弟子から祝儀として渡される鬢付け油の代金のことです。コピペ
大相撲では「ゴンパチ」して湯銭を渡す
油婆婆と銭婆の額にはゴンパチの跡
どうやって我ら神のしもべは「油銭」を稼げばいいのか?
千の額に コブができるまでゴンパチしまくる
今 この日記でやってることやね
幼女の姿の マグダラのマリア(千尋)をゴンパチ! アーメン。
いつも何度でも/木村 弓
CDジャケットは なぜか「雲」だから
「いつも=いずも=出雲」だと思うのよね
出雲=出る雲=出て雨と云う=アーメンと言う
「いつも何度でも」=何度でもアーメンと言う
だから「きっとあなたに逢える」=キリストのあなたに逢える
『千と千尋の神隠し』のハクの正体は、
「賑早見琥珀主(ニギハヤミコハクヌシ)」という名の川の神様です。かつて千尋が落ちて溺れた現実世界の「コハク川」の主であり、湯婆婆に本名を奪われて支配されていました。コピペ
ハク=コハクヌシ=琥珀の中の再臨主=ZEROの神=無原罪の神イエス・キリスト
リーガルリリー コースター
コースター=コハクの中のスター=イエス・キリスト
意識をコントロールして肉体を運ぶ方法を 魂は考える
でも 魂が肉体を運ぶことは たぶん無理なのだ
預言ではそうなっているようである
なんだかな~アーメン無念。
あっそうか「千と千尋の神隠し」で
千尋は 緑のラインのTシャツと赤い短パン
千は 真っ赤な作業服
千尋からヒーロー(緑)が離れてしまうと
赤い服を着て邪龍(聖母マリア)に乗るバビロンになるんだな。
