「映画ちいかわ」が始まった

相変わらず 大人気みたいね

人魚を食べて永遠の命(単三電池)を手に入れた

堕天使 一葉と二葉の物語

永遠の命を求めることは「悪」

人類は自分たちの罪を まだ理解していない

「永遠の命を求めた」罪=原罪

いまだに永遠天国に行けると思ってる 情弱は

 

世界の終わりに必ず「処罰」されるのである

 

さてさて この物語の正しい結末は?

セイレーンの復讐心を満たし

一葉と二葉を両方とも生存させる方法???

どうやったらいいんだろうね~

 

現代版銀河鉄道999「映画ちいかわ」電池の作り方は描きません

 

永遠の命を求める罪人を 全て滅ぼすことは必要♡

単三電池で動いている人間は 全て滅ぼす

単三電池で動く=いのちに好かれていない存在

いのちを盗まないと存在できない者たち=ヴァンパイア

 

単三=炭酸=サタン=泡になって消える者たち

 

大人気の 貝汁屋の島二郎

 =回心しろの十字架の神(ヤ)の縞模様を着た寅次郎

 =再臨主イエス・キリストのメタ

ちいかわ大人気だけど

 

みんな何を思ってこれを観てるのだろう?神話だぜあれ?

 

ちいかわには性別がない?

ちいかわ族=全てが女

単三電池=おちんちん=男=汚れた存在

処女を襲って汚す=吸血行為

 

男は汚れていて 女はまだまし

罪人とは基本「男」のことだ♡

穢れた男は 女以上に精進が必要なのだ

いのちの源に従い美しくなるべきだ!

 

世界の終わりまで頑張れ「男」!アーメン。

 

今日の日はさようなら (ハチワレver.)