夜 映画紹介してたから録画観た
あれだ「神話宣教合戦」は続くだね〜
桜の樹の下には 死体が埋まっているのである
世界の終わりは花火大会🎇
目覚めている者は
大輪の花火を見て「笑ってはいけない」
世界の終わりの花火は 罪人の魂でできている
中心に教祖て回りは信者の花火玉
教祖に「聖なる火」をつけて🔥燃えなければ合格
だが ほぼ全ての宗教玉は大爆発
大輪の花を 一瞬だけ咲かせて消えてゆく
誰かがそれを見て「綺麗ね」って囁くのである
最後は信仰が試される
花火は罪人の葬送=鎮魂花なのである アーメン。
そんなことより映画の話
主人公はC36の夏目誠…ナツメ多すぎ問題
C=主 36=ミロク=666
夏=SUMMER=サム=神のひとり子
誠=まこと=TOM=トト神
ヒロインは葉山煌(アキ)過去から来るのは「ハル」
あれだ 双子の女神
基本は 過去の存在は救えても 未来は救えない
さて この物語はどうなっているのだろうね?
大空襲から81年8月1日
81の強調=999=仇討ち
君=キリスト・ミロク
世界の終わりの花火の約束=最後の審判
「主」よ!必ず 罪人を全て滅してください アーメン。
原菜乃香=7日で生まれた世界
佐藤勝利=再臨の十字架の勝利=君しか勝たん
タイムレス=もう時間はない
ジュピター=木星=ゼウス=ジーザス=イエス・キリスト
こうなるわけだ。
