アダムとイエスとヤハウェが

この世界で 崇められている三柱だね

一番軽んじられているのがイエス様だ

だって「主」は 崇拝を求めてないから…

ユダヤ人は ヤハウェを崇拝し

カトリックも 聖母マリア(ヤハウェ)を崇拝している

イスラム教徒は アッラー(アダム・ラー )に祈る

イエス様が一番 疎んじられている

 

まぁ うとんじられている…そんなことはいいんよ

 

問題は 天に逆らう悪魔を崇拝する者たちを

全て滅ぼさなければ この世が終わらない事

一神教の信者 全てを滅ぼさなければ 終わらない

だから悪魔を信仰するのを止めて欲しいのだが…

 

そんなこと言っても宗教はアヘンだからね~

(共産主義も立派な宗教=アヘンだからね~)

 

変更するのは絶対に無理なことはわかっているよ

だから我らがすることは「あきらめる」ことである

この世界の人間をイエス様に従わせることは

結局のところ無理だった という事実を受け入れる事

 

世界の終わりは決まっている(まだ猶予はあるけどね)

 

筋肉反射テストを学んで

自分自身の「魂」に聞いてみるのだ

それをして幸せになるか?

最終的に「幸せ」にならないなら

 

そんなのやっても仕方がないのに するんだよ

 

「ヤハウェを信仰して幸せになりますか?」

「聖母マリアを信仰して幸せになりますか?」

「アダムを信仰して幸せになりますか?」

Yesかな~Noかな~興味深いよね~

 

もちろん信者ならば ちゃんと確認済みだよね~アーメン。

 

羊文学 - 光るとき (Official Music Video) 

最終回のストーリーは決まっている

当たり前のように終わらせるだけ

悪役になりたいか?ヒーローの側に付くのか?

みんなが自由に好きに選んだ結果になるだけ

 

変わらないことは変わらない なにも問題はない。