ギリシャ神話のエキドナは、

上半身が美女、下半身が蛇の姿をした怪物です。その名は「蝮(マムシ)の女」を意味し、夫である巨人テュポーンとの間に、ケルベロスやヒュドラ、キマイラなど数々の恐ろしい怪物を産み出した「怪物たちの母」として知られています。コピペ

リゼロの考察を観てると

ラスボスがエキドナだとか?いうよね~

ラスボスはフリューゲルじゃね?

もしくはパンドラかな?

 

パンドラは どうしようもない感じだしな

 

アナスタシアを目覚めさせることが 

エキドナの目的 それ自体は正しい

最近のアニメでは何度も下半身を失って

腸を撒き散らす=蝶=エキドナの髪飾り

 

「上半身が美女、下半身が蛇の姿」エキドナ

 

人工知能エキドナ=キツネの襟巻

エキドナ=ごんぎつね=権現山の狐=GODのキツネ

権現山~東照大権現=イエス・キリスト=スバル君

回心して スバル君を助けるのかな?

 

兵十=Hey十=Sey十字架=イエス☩=イエス・キリスト
 

【絵本】 ごんぎつね 【読み聞かせ】日本昔ばなし

「ごんぎつね」

小ギツネのごんは、ある日、兵十が病気の母親のために獲ったウナギを逃がしてしまう。数日後、兵十の母親が亡くなり、葬儀が行われているのを見たごんは、ウナギを盗んだせいで兵十は母親にウナギを食べさせてやれなかったのだと気づき、深く反省する。ごんは罪滅ぼしのために、兵十の家に栗や松茸を毎日こっそり届けるようになる。兵十は誰が届けてくれたのか分からず、神様のおかげだと思い感謝する。ごんは自分がやったことだと分かってもらいたいと思うが、ある日、兵十に「またいたずらに来たのではないか」と誤解され、撃たれてしまう。倒れたごんを見た兵十は、家にある栗をごんが届けてくれていたことに初めて気づき、「ごん、お前だったのか」と泣き崩れる。ごんは満足したように目を閉じる。コピペ

 

ウナギを解き放つ=バケモノを生み出す

栗=トゲの木=悪の木=コニファー

松茸=きのこ=永遠の命

解き放ってしまったものを回収してる

 

自分がしたことを回心したエキドナは殺しちゃダメ~

 

夢の中の神話では

エキドナは救わなレばならない女神の一柱だから

リゼロの物語でもそうなるんじゃね?

リューズの身体に入ったエキドナがどうなるのか?

 

白いコサック帽のエキドナがどうなるのか?興味深い。

 

「コサック」の語源は、テュルク諸語(トルコ語やタタール語など)の「カザーク(Qazaq)」という言葉です。この言葉は「自由な人」や「冒険家」、「放浪者」を意味します。コピペ

 

耳当てのない帽子=ウサギの耳が無くなっている

ウサギの耳ってなんだ?=足二本?

足がないエキドナのことなのかな?

メーテルは黒いコサック帽=足がない

 

エミリアが黒でエキドナが白?

コサック=サッカー~サッカーボールをゴールに?

こういう感じになっているのか?

まだよくわかんないけどね~

 

BURNOUT SYNDROMES「LOSTTIME」MV

スバル君が背負わなければ救い出せないってことだな。