天の声(歌)が聞こえる者には常識
反キリストとは「カトリック」のことである
世界の終わりにイエス様がしなければならない使命
カトリックを根本から消滅させること
カトリック教徒・イエスズ会・バチカン
その裏に どんな恐怖の存在が隠れているのか知らんが
全部を殲滅しなければ 天はイエス様を認めない
逆らった者に 天罰を与えなければ「神」になれない
天国の門は開かないのである
これは目覚めている者ならば誰でも知ってる話
筋肉反射テストで あなたも聞いてみればいいよ
「↑の話は本当ですか?」って
あなたの筋肉の反応は YES?NO?どっち?
こんなん常識だろ?そうではないのがこの世のダメなとこ♡
最近タルタリア帝国の話を聞いていて思う
カトリックを殲滅しなければならない話と
200年前に消滅した タルタリア帝国の物語は
つながっている可能性が あるんだな
世界の終わり イエス・キリストは復讐のため降臨する
タルタリアを滅ぼされたことへの復讐?
中坊の頃読んだ「海底二万里」船長はなにしてた?
あれって 復讐の物語なんだよね~
ネモ船長=イエス・キリスト?
あらすじ
時は1866年、世界中の海で船舶を襲う「謎の巨大海洋生物」の目撃談が相次いでいました。真相究明のため調査船に乗り込んだアロナクス教授、助手のコンセイユ、銛打ちのネッドの3人は、その正体がネモ船長 の操る潜水艦「ノーチラス号」であることを知ります。海に投げ出された3人はノーチラス号に救助され、神秘的な海底世界を巡る旅へと連れ出されることになります。コピペ
ノーチラス号=タルタリア様式の巨大潜水艦
「ノーチラス」は、ラテン語で「オウムガイ(貝類)」を意味する言葉です。
「ネモ」という言葉は、主にラテン語で「誰でもない(nobody)」を意味します。
オウム=オーム=TOM(Tは発音しない)=イエス様
ネモ+ノーチラス=ネモフィラ=青い花=青い彼岸花
ネモフィラ(瑠璃唐草)の神話
ネモフィラという美しい女性に恋をした男が、「彼女と結ばれるなら命を捧げてもいい」と神に誓いました。願いは叶い二人は結婚しましたが、誓いの通りに男はすぐに亡くなってしまいます。悲しんだネモフィラは夫を追って冥界の門へ行き、「もう一度会わせてほしい」と泣き崩れました。夫に会うことは叶いませんでしたが、彼女が門の前で泣き続ける姿を哀れに思った神が、彼女を一輪の青い花(ネモフィラ)に変えたとされています。コピペ
泣き女の物語=この世界の根源的な神話⇒天の岩戸開き
リゼロのスバル君も
魔女教=マリア教=カトリックと戦っている
魔女教はフリューゲルが造った教団?
カトリックはイエス様の教えが元になっている
おなじ話なんだよね~わかるでしょ?
天の岩戸開きのために
カトリックを滅ぼし その罪人の魂を集めて丸めて
悪魔ヤハウェを癒すために 奉納する神の計画
信者は「無償の愛」によって生贄に志願!(謝謝)
警告は常にされている だから納得済みであろう アーメン。
ヨルシカ - ノーチラス (OFFICIAL VIDEO)
「花緑青(はなろくしょう)」とは、19世紀初頭にヨーロッパ(ドイツやフランスなど)で開発された鮮やかな青緑色の人工顔料、およびその伝統色を指します。海外では「パリス・グリーン(Paris Green)」や「エメラルドグリーン」などと呼ばれています。日本では青みを意味する「花」の字を冠し、伝統的な緑青と区別されました。酢酸銅と亜ヒ酸銅の化合物であり、ヒ素が含まれているため強い毒性があります。コピペ
ゴッホのひまわりの背景に使われた花緑青 なるほど。
プーチンさんが何やってるのか?
滅ぼされたタルタリアの呪い(怒り)に囚われ
西欧諸国に復讐しようとしているわけだ
刺激したら爆発するから注意!
ファティマの予言で有名な
ロシアへの奉献=タルタリアへの謝罪
カトリックは はやく謝ったほうが良いぞ
とんでもないことになる前に
カトリック教会における「ロシアへの奉献(ロシアの聖母マリアへの奉献)」とは、1917年にポルトガルのファティマで聖母マリアが現れたとされ、ロシアを「マリアの汚れなき御心」に捧げることで世界平和とロシアの回心を願う宗教的な出来事や祈願を指します。コピペ
タルタリア帝国は 1816年に消滅したらしい
ファティマの予言は ほぼ100年後(最初は1916年らしい)
「タルタリアにマリアの汚れなき御心を捧げる」の
間違いなんじゃないかな?
まぁ 謝罪なんてしないだろうけど~ 残念。
