浅井・朝倉軍(あざい・あさくらぐん)は、

戦国時代に北近江の浅井長政と越前の朝倉義景が結成した連合軍です。織田信長包囲網の中核として織田信長・徳川家康連合軍と激突しましたが、最終的に天正元年(1573年)に両氏とも信長によって滅ぼされました。コピペ

ロシアとウクライナ まだ戦争してる

最近 ウクライナが攻勢を強めているらしい

目覚めていない者は ウクライナを支持

賢者は 中立を保つものだよね~

 

だが 歴史から学ぶことができる者なら

「ウクライナさっさと負けろよ!」と思う

戦火が拡大する前に 第三次世界大戦がはじまる前に

さっさと おまえら負けろ♡

 

ロシアが核を使い始めたら?第三次世界大戦だろ?

 

歴史は繰り返す 日本は世界の雛型である

世界の終わりには 戦国時代と同じことが起きる

信長が比叡山を焼き討ちし 一向宗を撃滅して後 

本能寺で暗殺され 秀吉が日本を統一し

 

最後に「家康降臨」荒らす忌むべきものを滅ぼす♡。

 

そういえば ホトトギスって何だろう?

「鳴かぬなら殺してしまえ ほととぎす」織田信長

「鳴かぬなら鳴かせてみせよう ほととぎす」豊臣秀吉

「鳴かぬなら鳴くまで待とう ほととぎす」徳川家康
 

ホトトギス=ほとけとキリスト?

ホトトギス=杜鵑(とけん)

ホトトギスの別名「子規」=神の子キリスト?

ホトトギス「不如帰」=血を吐くまで鳴く

 

「不如帰」=帰るにしかず=帰りたい

 

小説「不如帰」

徳冨蘆花の代表作『不如帰(ほととぎす)』は、明治時代を舞台にした悲恋の物語です。結核という不治の病を理由に、姑の策略で愛し合う夫・武男と離縁させられた妻・浪子の過酷な運命と、それに翻弄される夫婦の悲劇を描いています。コピペ

 

明治時代の「君の名は」やね

武男(竹男)は浪子(泣子)を なぜ救えないか?

戦争に行ってしまうからだな

だから 世界の終わりには なにもしないで

 

愛する女のためにだけ再臨するわけだ(脱線)。

 

今の世界は どの段階にあるか?

世界から四面楚歌のプーチン(信長)が

ウクライナ(浅井朝倉軍)と戦争している

そのうち比叡山(バチカン?)焼き討ちも

 

そして世界大戦勃発~プーチン暗殺~世界統一

 

この世界を長引かせるために

ウクライナはプーチンさんに従って欲しいな~

ウクライナ=ロシアだろ?

でも 無理なんだよね~歴史のコントロール

 

なるべく この世が長く続きますように アーメン。

 

WORLD ORDER "LET'S START WW3”

凄惨な世界大戦が終わると 統一政府が出来る

世界政府の本部はフランスのパリ(エルサレム)に設立

ベルサイユ宮殿=第三神殿?

世界が統一された時 世界の終わりもはじまる

 

地球がひっくり返り 隕石攻撃が始まり 暗黒の三日間へ

 

ベルサイユ(Versailles)の語源は、ラテン語で「何度も回す、ひっくり返す」を意味する「versare」に由来します。そこから中世のフランスにおいて、「何度も耕された土地」や「雑草を取り除いて開墾した土地(耕作地)」を指す言葉として使われるようになりました。現在ではフランス・パリ郊外の地名(イヴリーヌ県のコミューン),およびそこにある世界遺産の[ベルサイユ宮殿]を指す言葉として世界中に知られています。コピペ

 

人類は 世界を長続きさせようとは思わへんのか?。