羊文学 の「あいまいでいいよ」を
久しぶりに聴いてたら 閃いたのでメモ書き
あいまいでいいよ=Aimer(愛する)人出でよ
かな~と思ってたんだけど
あいまいで=「アイマイミー」=「I・my・me・mine」かな?
「I・my・me・mine」は、
英語の「私(人称代名詞)」が文の中での役割(主語や所有者など)に応じて変化した形です。日本語の「私は」「私の」「私に/私を」「私のもの」にあたります。コピペ
こう考えると最後の「夢のようだ」にちゃんとつながる
羊文学 - あいまいでいいよ (Official Music Video)
ペンデュラム・銀杏の樹・ブーケ・十字の歩道橋・青と赤の風船
あいまいでいいよ=I・my・me・mineでいいよ
=私は・私の・私に/私を・私のものでいいよ
これは 超強気の恋の歌なんじゃね?
勝手にそんな風に 思ったのよ
歌詞の意味の考察なんて 個人のモノ
好きに妄想しているだけだ
歌って自由に解釈するべきもんだからね♡。
・・・「あいまいでいいよ」考察メモ・・・
メインの恋人たちは今もまだ
お互いの気も知らないで
よくある歌のロマンスの影
追いかけるようにしてすれ違う
それでも春(ハル=ホルス=イエス様)は今もまだ
遠くの街でうず(太=大神=イエス様)高く(再臨主)
吹き抜ける風(父)、掴めぬ香り(香はない)
のんびりと留まって(私は)待ちくたびれる×2
(古代エジプトの天空神「ホルス(Horus)」の語源は、古代エジプト語で「顔」や「上にあるもの」「遠く離れた者」を意味する言葉(「ホル」など)に由来するとされています。コピペ)
あいまいでいいよ(私でいいよ)
本当のこと(メインの女神)は後回し
そうして僕は今もまだ
くたびれきったベランダ(ペンデュラム)で
白いTシャツはたく(パン神=イエス様)こだまに
(こだま=木魂=児玉=神の子で王)
耳をすますようにしてまどろむ
あいまいでいいよ(私でいいよ)
本当のこと(メインの女神)は後回しで
忘れちゃおうよ
そうして僕たちは
飲み干せないままの微温いコーヒーを
(ぬるい可否=審判をしない世界)
持て余したままで歩いたその先で
キス(キリスト)の真似をする
あいまいでいいよ(私でいいよ)
本当のこと(メインの女神)は後回しで
忘れちゃおうよ
(もし本当にそうなったなら)夢のようだ 夢のようだ
・・・終わり・・・
うず=太=大神
うずまさ=太秦=イエス・メシア
秦氏=メシアに従った支族
泰氏=音楽を奏でる者
こういう感じになるんやね。
