シーシュポスのこと考えてたら

YouTubeで今 二週間限定でやってる

「戦闘メカ ザブングル」第50話(終)

「みんな走れ!」なつかしい

【2週間限定】「戦闘メカ ザブングル」第50話(終)〔サンチャン〕

ジロン(寅次郎)は最後に 落ちる女神を救って終わる

終わりの歌はHEY・YOU~YOU・YES=あなたがイエス様

EDで 木の下に立つジロン=車寅次郎=マルクト・ラー=再臨主

最終回は50話=ペンテコステ=イエス・キリスト

 

ペンテコステ(聖霊降臨日)とは、イエス・キリストの復活から50日目に、弟子たちの上に神からの聖霊が降ったことを記念するキリスト教の祝祭日です。ギリシャ語で「50番目の日」を意味し、「教会の誕生日」とも呼ばれています。コピペ

 

「Xabungle(ザブングル)」は、

主に1982年に放送された富野由悠季監督のロボットアニメ『戦闘メカ ザブングル』に登場する主役ロボットの名称、および同作のタイトルを指します。コピペ

 

否定+Bungle説
「間抜け、へま」を意味する英単語 "bungle" に、否定を意味する接頭辞 "Xa" を付けた造語という説です。「間抜けではない」「失敗しない(優秀な)メカ」という意味が込められています。
 コピペ

 

Xabungle=間抜けではない=失敗したわけではない

 

主人公ジロン・アモス=シーシュポス=徳川家康=イエス・キリスト

「人生は重荷を背負いて遠き道を行くが如し 急ぐべからず. 」(神)

「主」は 人類の罪を背負ってしまった愚かな神

永遠に岩を頂上に持ち上げる罪を背負っている

 

だが 間抜けでも 失敗したわけでもない♡

 

アモス(Amos)は、主に古代ヘブライ語で「重荷を負う者」「荷を運ぶ者」を意味する男性の名前です。コピペ

 

預言者アモス

預言者アモスは、紀元前8世紀に活躍した南ユダ王国出身の預言者です。本業は羊飼いやイチジク栽培の農民でしたが、神の召命を受けて北イスラエル王国へ赴き、社会の不義や宗教的堕落を激しく批判する「神の正義」を説きました。コピペ

 

預言者アモス=イエス・キリスト=トト神

「みんな走れ!」=みんなトト神に背負ってもらおう!

 =みんな再臨主に従え!=イエス様より下に居ないとダメ

「走」=トトの上に土(罪人)

 

世界の終わりは ひっくり返る

アモスに従った者だけが 最後に背負われる アーメン。

 

わすれ草

三本の十字架=エルチ・ジロン・ラグ

リゼロで言えば エルチ=エミリア

ジロン=スバル ラグ=ラムとレム

全ての物語は神話なのだ

 

「わすれ草」

「忘れ草(わすれぐさ)」は、ユリ科ワスレグサ属の多年草(カンゾウなどの総称)、 古代中国では、この草を身につけると「憂いや悲しみを忘れる」と信じられ、「忘憂草」とも呼ばれていました。日本でも『万葉集』の中で、恋の苦しみや故郷への思いを忘れるための植物としてしばしば詠まれています。コピペ

 

わすれ草=ユリ(百合)=百人のキリストの花嫁候補?かな。