「シーシュポスの岩」とは、
ギリシャ神話に登場する終わりのない苦行や、報われない徒労を象徴する言葉です。神々を欺いた罰として、巨大な岩を山頂まで押し上げることを命じられますが、頂上を目前にして岩は必ず麓へ転がり落ち、永遠に同じ作業を繰り返すというものです。コピペ
シーシュポスが 岩を頂上に上げられないのは
岩が「重すぎる」からなのである
だったら軽量化すればいいじゃん♡
岩を軽くするのである
発泡スチロールで作られた岩なら簡単でしょ?
世界の終わりに行われる
最後の審判とはつまり岩の軽量化である
岩=人類の罪=超重すぎて持ち上げられない!
だったら罪人を全て処分して 善人だけにすれば
岩は軽くなって 持ち上げることができるのだ
どんなに回心の猶予を与えても
人類は いつまでたっても 善人になろうとはしない
進化とか 成長する事ばかり考える 愚か者ばかり
「魂の成長」?なんじゃそりゃ?
世界が終わる前に「善人」にならんといかんのにね~無理だ
いつまでたっても悪人のままの人類など 全部捨てて
大切な女神たちと 花嫁と しもべと 善人だけ集めた岩
重荷を超軽量化するのが「神の計画」なのである
人類には もう十分時間は与えてあるからね~
天の審判によって善人た悪人を分けてあげる アーメン。
川べりの家
暗黒の三日間(72時間)で
永遠の命を求めた大罪人は収穫される
ロウソクの光(魂の灯)を持つ善人は除外
収穫されたければ悪人のままで居たら良いだけ
好きにしたらいいんよ~ホンマ。
「魂の成長」とか わけわからんこと言う奴と
カバラの生命の樹を 上に登ろうとする者は
全て「大罪人の刻印」を与えてください♡
よろしくお願いいたします アーメン。
