神話の参考書みたいな

リゼロの魔女因子は

偽預言書ワンピースの悪魔の実だね~

ルフィは「悪魔」なのだ

ワンピースのキャラクターが

全て狂っているように見えるのは

「悪魔の実」のせいだね

あの漫画をありがたがる者は

 

天の意志を全く知らない悪人=愚か者なのだ

 

悪魔の実を食べたら 水に嫌われる

「いのちの源」に否定され泳げなくなる

ワンピースの最後は 世界が水の中に沈んで

悪魔の実を食べた 愚か者を全て滅ぼす

 

この世で 力を欲した者は消し去られるだけ

 

「力が欲しいか?」悪魔の実の問いに

「そんなものはいらん」と答える者が 賢者なのである

「永遠の命が欲しいか?」という問いに

「そんなものはいらん」と答えるのは

 

鬼滅の煉獄杏寿郎さん=永遠の命を否定せよ!

 

「煉獄(れんごく)」とは、主にカトリック教会の教義において、死後に天国へ行く前に罪を清めるための場所・状態を指します。また、現代では漫画・アニメ『鬼滅の刃』に登場する人気キャラクターの名字としても広く知られています。 コピペ

 

杏寿郎(きょうじゅろう)=杏樹郎

杏=アン=唯一の 寿=寿命 郎=男

この名前自体が 永遠の命を否定しているわけだ

永遠の命を求めるな!

 

それが この世で一番大切なことである

 

あたりまえの話が常識にならないので

人類は 絶対に救えないのである

漫画ワンピース読んだら天に否定される

あんなもん 見る奴の気が知れぬ

 

あっ ワンピースの最終回の案を

もう一つ考えたよ Odaさん・・・

最後はルフィがイム様になって

次の世界を やり直すとかはイカが?

 

自分自身と戦わなければならない「八百比丘尼」の悲劇

 

あの世界には ルフィが複数存在

アイオーン(神)は全て同じ存在なのだ

ルフィ=八百比丘尼=本当の目的は 女として愛されること

ルフィは女であることが正解

 

ロビン=女になったルフィ=正解に近づいている

 

八百比丘尼(やおびくに)は、人魚の肉を食べて不老不死になったとされる日本の伝説上の女性です。実際の人物ではなく、永遠の命と諸国遍歴の悲哀を伝える民話・伝説上の存在である

 

クックロビン=ルフィ

チンコをとったルフィ=ロビン

ロビンは 女として愛される可能性がある

だが 男は狂うしかない

 

この世界には「女」しかいない

男なんてほぼいないのである

我らは 男の役を演じている「女」である

この世界は宝塚なのだ

 

目覚めた者=「自分は女だ」と自覚する者

 

天国に行けるのは目覚めた者だけ

つまり「女だけ」なのだ

世界の終わりは盛大な女子会=神の結婚式で

大団円に終わるのである

 

神の計画はこうなっている アーメン。

 

Mrs. GREEN APPLE「風と町」Official Music Video

Mrs. GREEN APPLE=「男の姿の女神」だな。